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2007年3月

2007年3月17日 (土)

可能性…

最近可能性を感じていること…。
(それにしても強引に話を持っていくなぁ…自分)

1)人間が五感で知覚できるこの世(3次元空間+時間の4次元世界)は、ごくごく限られた世界でしかないこと。人間には可視光線しかみえないが実は他の光も存在しているのに似た感じ。これが解明されるといわゆる超常現象は次々と常識になっていくのではないか。

2)人間の身体は肉体だけではなく、まだ解明されていないエネルギーの体と対であるということ。スピリチュアリズムでは既に常識ですが(^^。… 断定しなくても良いから、そろそろその可能性を保健体育とかで教えなけきゃだよ。人間には無限の可能性がある。いじめなんて情けないことしている場合では ない。
☆我々の多次元の体↓
http://www.asahi-net.or.jp/~qr7s-tmym/ITC/Body.htm
あと同じサイトにあったページ。これらの話ももっと真面目に取り扱ってもいいんじゃない?人生を必要以上にむなしく感じたりする人がいるのは、大事な真実を忘れてしまっているからでない?↓
http://www.asahi-net.or.jp/~qr7s-tmym/logical.html

3)地球以外にも知的生命体が存在すること。そして地球にも多種多様な知的生命体が既に訪れていること。さらに「宇宙連合」というものが存在する こと。ま、まじ!!そして人類はまだまだ進化レベルが低いこと。進化レベルとは、科学技術のレベルのみではなく「全てのものはひとつ」、「他人も自分も実 は同じもの」という概念(解明されていないが物理的な真理?)をベースにした慈悲・思いやりの尺度で測られる。

4)時間が一直線上ではないこと。違う次元から見るとロールプレイングゲームのカセット(その表現、古!!)のように全ての時間は同時に存在して いる。タイムライン(ドラクエで言う「冒険の書」みたいな感じ?)はひとつではなく無限に存在しており、人間は自分の選択によって常にタイムラインを乗り 換えている。また、時間はこの世(3次元空間+時間の4次元世界)において「今」を詳細に観察・体験するための顕微鏡のような道具であること。そして人生 とは、魂の向上を目的とした真面目で有益なロールプレイングゲームのようなものであること。

5)人間は猿から進化したのではないということ。

6)エジプトのピラミッドは一万年以上前に建造され、エジプト文明は既存のものを利用したのみであること。

7)太古の昔地球上には重力に逆らって物を浮かす技術があったこと。

8)ノアの箱舟は宇宙船であった。

9)キリストは異星人だった。もしくは人間だったが魂は地球外のものだった。もしくは前世が異星人で前世と生まれてきた目的を覚えていた。

10)キリストと釈迦はあの世でとっても仲良し(^^。

そんな感じ。普通に考えるとすごい話のオンパレードだな。でも全然おかしな話と思わない人、結構いるんではないでしょうか。どれも色々調べて出てきた話でいろんな人が同じようなことを言っている模様です。

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バシャール(エササニ星人)

ノンフィクションのお話で、バシャールというのは、エササニという星の異星人らしいです。その異星人がダリル・アンカさんというチャネラー(霊媒)を通し て語った言葉をそのまま本にしたもので、「BASHAR(バシャール) 2006 バシャールが語る魂のブループリント」というのがあります。2006とついているだけに、以前もブームになった時があったとか…。読んでみましたがなかな か面白かったです。須藤元気も読んだとか。

☆BASHAR(バシャール) 2006 バシャールが語る魂のブループリント↓
http://mixi.jp/view_item.pl?id=417541

そしてダリル・アンカさん以外の方でもバシャールとチャネリングできるという人がいるみたいですねぇ。多分その中の一人らしい福島 健さんのという方をウェブで見つけたのでご紹介。こういう不思議な方って探すと大勢いるんですよねぇ。本当かどうか調べようがありませんが、お好きな人は ドウゾ!!地球外の意識というテーマで5話連続みたい。でも前後もずっと続いているな…易しく書かれていて好感が持てます。しかも私がこれまで色々調べて いた死後の世界や次元についての事柄が凝縮されているように思います。お勧めです。

☆大宇宙のささやき 第83号↓
http://daiuchu.com/sasayaki/sasa83.htm

いろいろこういう話を調べて思うことというと、精神レベルが進化した異星人と、江原啓之さんが言っているような守護霊というのは非常に良く似ていますね。共通点を挙げてみた!
1)時間や空間に束縛されない
※異星人は肉体を持っているものもいるが、肉体を持っていないものや、物質的な体と非物質的な体を自由に行き来できるものがいるらしい
2)テレパシーで意思疎通ができる
3)色々なことを実体験を通して勉強している段階である我々人類のような存在をサポートするのが仕事
4)他人のためにつくしなさいとか哲学的なことを言うが、自己中心的なことは言わない
…といったところでしょうかねぇ。人類が3次元的な思考から飛躍する時も近いのかなぁ(^^。

【参考リンク】
☆mixiコミュニティ「バシャール/BASHAR」↓
http://mixi.jp/view_community.pl?id=33951
☆バシャール(ウィキペディア)↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%AB
☆ バシャール(BASHAR)!(精神世界の鉄人)↓
http://plaza.rakuten.co.jp/tomaatlas/diary/200604020000/
☆ワクワク生きよう(船井幸雄.com|船井幸雄のいま知らせたいこと)↓
http://www.funaiyukio.com/funa_ima/index.asp?dno=200603004

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マヤの壁画

☆ナショナル ジオグラフィック日本版より↓
http://nng.nikkeibp.co.jp/nng/topics/n20051213_1_1.html
紀元前100年頃の絵といわれているらしい。何か和風な感じがいたしますねぇ。(本文はこちらです: http://nng.nikkeibp.co.jp/nng/topics/n20051213_1.shtml)そしてこの人物は「トウモロコシの神」だそうです。そういえばトウモロコシは地球外来種だというのも本で見たなぁ。まぁ想像ですけど「トウモロコシを地球に持ってきた異星人=トウモロコシの神」ということ??意味のあるシンクロニシティなのかどうなのか…。
人類のこのヒューマノイドタイプっていうんですか?人間型?これは宇宙では結構ポピュラーな生命の形体だという話はよく出てきますねぇ。またして も、スター・ウォーズネタですが、アナキンもハンソロもアミダラもジェンゴ・フェットも皆違う星出身だけど似てますよねぇ。ああいった感じでしょうか ねぇ。現実によく聞く人類発祥の地としては、シリウス、プレアデス、オリオン、バカラティーニ、とかいろいろ言われてます。私もよく整理できてませんが、 興味のある方はお調べ下さい。ネットで調べてみると、あれれ、あれれ、と段々ですね…分かってきちゃうかもしれませんよ。

あと、マヤと言えばパレンケの浮き彫りっていう超有名なのがあります。昔本で見たのをまた見つけたのでご紹介。下記アドレスの中ほどに写真があります。
☆古代マヤの謎 第1話↓
http://www.gasite.org/library/maya/index.html
こりゃどうみても機械ですよね。画像を90度左に倒した見方が正解だと思うのですが、乗り物じゃないの~??相当高度な文明があった、もしくは何者か(誰?)から見聞きしたと、考えるのが自然な気がいたします。

あと他のウェブサイトで「マヤ人は時間移動のプロフェッショナルであった」と書いてありました。一体どこへ行ってしまったのでしょうか。そしてま た現代に戻ってきたりするのでしょうか。ちなみにこのページです。またしても「宇宙NOW!」で以前紹介したページなんだけれども。いいじゃないか (^^。
☆統治者 登場(宇宙NOW! )↓
http://plaza.rakuten.co.jp/grifins/diary/200612300000/

戦国自衛隊やナルニア国物語は未来への伏線か?

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トカゲの話

今読んでいる常識で考えるとトンデモない本。

☆大いなる秘密「爬虫類人」(レプティリアン)〈上〉超長期的人類支配計画アジェンダ全暴露!!↓
http://www.amazon.co.jp/%E5%A4%A7%E3%81%84%E3%81%AA%E3%82%8B%E7%A7%98%E5%AF%86%E3%80%8C%E7%88%AC%E8%99%AB%E9%A1%9E%E4%BA%BA%E3%80%8D-%E3%83%AC%E3%83%97%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%B3-%E3%80%88%E4%B8%8A%E3%80%89%E8%B6%85%E9%95%B7%E6%9C%9F%E7%9A%84%E4%BA%BA%E9%A1%9E%E6%94%AF%E9%85%8D%E8%A8%88%E7%94%BB%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%B3%E3%83%80%E5%85%A8%E6%9A%B4%E9%9C%B2-%E3%83%87%E3%83%BC%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%83%E3%83%89-%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%82%AF/dp/4879191450/sr=8-1/qid=1167550376/ref=sr_1_1/250-0797275-8621868?ie=UTF8&s=books

いやーすごい。この本を船井幸雄さんも紹介していました。

☆われわれを支配するレプティリアン(?)↓
http://www.funaiyukio.com/funa_ima/index.asp?dno=200610008

しかしながら、著者も冒頭にことわっている通り、読んでいてあまり気分がよろしくありません。そして超分厚い本である上に上下巻に分かれています。
要は爬虫類型宇宙人の話ですが、真偽の程は別としてチャネリングのブログやプレアデス人とのチャネリングで有名なバーバラ・マーシニアックさんの著書等に頻繁に出てくる「トカゲ」と同じものを指していることは明白でしょう。
彼らは人間になったりトカゲになったり変幻自在なんだそうです。またしても映画「スター・ウォーズ」ネタになりますが、本の中で紹介されている変 身する様子がエピソード2に出てくる「ザム・ウェセル」という賞金稼ぎにそっくりな感じがします(モーフィングでシェイプシフトする感じ)!ルーカスやる なぁ…あ、ルーカスもなんだかんだ書かれていたな…あまり信じたくないが。

ダイアナ妃は王室の人々がトカゲに変身するので悩んでいたとか…。ほんまかいな??
また、「トカゲの栄養分が人間の悪い感情エネルギーである」と言う表現や、「地球は人間牧場である」等の世界観は、「マトリックス」にも非常によく似ていますねぇ。はい(^^。
あとエージェント・スミスとかは、トカゲの仲間と言われている黒服を着たMIB(メン・イン・ブラック)がモデルでしょ?きっと…。

そういえば、僕がファンだったX-JapanのhideがソロツアーでThe Doorsの「Light My Fire」のカヴァー曲を歌う前に「トカゲの王様の歌を歌います。」と言っていたのを思い出した。ちょっと調べてみたら、ボーカルのジム・モリソン (hideと同じように自宅で亡くなっている)が、「トカゲの王 The Lizard King」と呼ばれていたとか。別に関係ないかな…。
さらにモリソンの死因は心臓発作と言われているが、アメリカ政府の暗殺の説もある…そして、
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(ウィキペディアから引用)
実際に死体が埋葬されるのを見たのはごく少数で、またモリソンは「死」に先立つ数ヶ月前からバンドのメンバーによく「アフリカへの逃亡」を冗談め かして話していた。ジョン・デンスモアがモリソンの墓に初めて訪れたとき、彼は「(遺体が入るには)墓が短すぎないか?」と話したと言われている。
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心臓発作で亡くなる人は暗殺の場合があるって昨日見たどこかのウェブサイトにも書いてあったぞ!マトリックスでいうとプラグを抜かれた感じ?
なんとなくあまり知りすぎると危険だという気がしてきたぞ…マトリックスの配役で言うところのサイファの様な選択もありだろか…。

☆ジム・モリソン(ウィキペディア)↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%83%A2%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%B3

それにしてもモリソンって名前もひっかかるな…ティムエラ・モリソンって役者がいますが、彼はスター・ウォーズでクローントルーバー(白い鎧のク ローン軍隊)の遺伝子提供者で賞金稼ぎのジャンゴ・フェットを演じています。…クローンと言えば…遺伝子ですねぇ…。この本にはレプティリアンによる人間 の遺伝子操作についても書かれているんですよ。そしてジャンゴ・フェットが、ザム・ウェセルの雇い主であるところも見逃せない点です。何か意図的なものを 感じずにいられません。スター・ウォーズは最後の晩餐のように謎がこめられた作品なのかもしれませんよぉ(^^。
そして昨日読んだ「宇宙Now!」にも人類の起源について触れていました。「爬虫類」と言う表現も出てきますが、正にそれのことです。これは必見ではないでしょうか。一体どうなっているんでしょうねぇ。とりあえず読んでみて…。

☆統治者 登場(宇宙NOW!)↓
http://plaza.rakuten.co.jp/grifins/diary/200612300000/

こちらもおすすめかなぁ。

☆缶コーヒーの宣伝(宇宙NOW!)↓
http://plaza.rakuten.co.jp/grifins/diary/200609080000/

「結びつけ過ぎ!」という突っ込みの声が聞こえてきそうですが、むしろ考え過ぎであって欲しい気もします。はい。

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マッキーのCD

☆EXPLORER(槇原敬之)↓
http://mixi.jp/view_item.pl?reviewer_id=252081&id=25440

「マッキーが美輪明宏さんの本に影響されたらしい」と知り、「マッキーのCD欲しいなぁ」と言っていたら、クリスマスに奥さんがこれをくれました。夫婦で歌詞を読んで涙ぐんでしまいました。
このアルバムのスピリチュアル・ソングズ(と言って良いかなぁ)は世界を救うのではないかと本気で思ってしまいました。人間が本来あるべき姿、か つてそうであった姿を思い出せるのではないでしょうか。だから心に響くのではないでしょうか。そして思いは現実に…。そうそう、マッキー=末期で人類の進 化の最終局面という意味かもしれないなぁ。あと、ハトマメ…面白いですねぇ (^^。
ジャケットの後ろの方のUFOはプレアデス星団由来っぽいデザインですねぇ。未来の現実世界の伏線でしょうか (^-^。人類が本来のあるべき姿を思い出すと、UFOが現れて地球も宇宙連合に加盟できると言っている人が大勢いるんですよ(今現れてもハリウッド映画 に影響された人類は彼らを攻撃しちゃうでしょ??)。ホントに。
地球は宇宙的に見たらまだ国交(星交?)を樹立できない危険な星なんだそうですよぉ(マ、マジ!!!でも、確かに人類が宇宙戦争をおっぱじめる のは想像にかたくないぞ!!あと、地球に捨てられないゴミは宇宙に捨てれば良いとか思っているでしょ人間は?そんなじゃぁ駄目なんだなぁきっと)。○朝鮮 見て自分のふり直せ!灯台元暗し!全ては反面教師!鏡の法則!な、なるほど…(^^。学ばなければいけないんだねぇ。
今いろんな暗い事件が多いのは、見えない世界で光と闇の最終的なせめぎ合いが起っていて、それが現実化しているからだとか…そして報道されないけれども、奇蹟としか呼べない明るいニュースもいっぱいあるそうですよ。そういうニュースをもっと報道して欲しい!!
…つ、ついヒートアップしてしまいましたが、このCDにこのUFOのイラストがあることがやっぱり必然に思えるなぁ。CDをはずしたところには でっかい地球!表のジャケ写にも人間の胸の位置にあるハートを鍵で開ける絵のワッペンが写ってますねぇ。マッキーもこういう話を知っているんじゃないで しょうか…美輪さんを起点にして精神世界のジャンルを調べていけば出てくる話だもんねぇ~(多分ねぇ…トーンダウン)(^^。

缶コーヒーBOSSや堂本剛の車の宣伝にも宇宙人とかUFOとか出てくるけど、あれらも伏線かもしれないなぁ…。そうそう、光と闇のせめぎ合いや 最終的な宇宙的調和という意味ではスターウォーズなんかはかなりの伏線ですねぇ(個人的には皇帝も死なずに更正してくれた方が良かったな…)。
このアルバムが好きな方にはアミちゃんの本をお勧めいたします!↓
http://mixi.jp/view_item.pl?id=257202

まぁ、細かいことは抜きにして、単純に良いアルバムですよ。これは。出会えてよかったです。

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人類が存在するわけ

本とか江原啓之のCDとかで色々知りましたけれども、「あの世」の魂の存在はテレパシーで誰もが以心伝心状態なんだそうです。また、身体が物質ではないのでどこにでも一瞬にして移動できる…要するに苦労がないそうです。
そういった不自由の無い状態では、自分達が元々ひとつの創造のエネルギー(神とも呼ばれる)から発生した(どうやらそうらしいんだよ、これがまた)喜びを感じにくいそうです。
そこで…五感という制約をもつ肉体に魂を宿らせることで、わざと自分と他人の分離状態を作り出したと…そして分離状態を実体験することで、一体であることの素晴らしさを最終的により深く理解することができる(それを霊的進化と言う)…そういうことかなぁと思います。
3次元は相対性の世界と言います。例えば「男」と「女」、「暑い」と「寒い」、「金持ち」と「貧乏」、「健康」と「病気」等があります。それら全 てが肉体的・物質的な制約の上で成り立つことからも、人間の魂が肉体に宿る目的は、様々な概念を文字通り「身をもって」実体験することであろうと思いま す。
そして一番経験すべきことはやはり「分離」と「一体」の相対性を学ぶ中で、慈悲・思いやりの大切さに気が付くことなのではないかと思います(苦労しているから優しくなれるとも言う)。
現在の地球は物質主義・分離主義に偏りがちで、このままではいかんと…スピリチュアルブームが今起っているのもこういったことを伝えたい人が多いからなのだと思います。
そしてこういった考え方が広まれば世界はあっという間に平和になるんじゃないかと思うんですけどえねぇ。…それが人類の意識のシフト=アセンションと言うことでしょう。多分。

まぁ、世界が陰謀で支配されていると暴露する人がいると思いきや「肩肘張らずに朗らかであれ」とかいう人もいるし、よくわっかんないですなぁ。

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うーーむ。

☆アセンションへの道↓
http://www21.0038.net/~gaia-as1/road.html

「神」についての描写や「アセンション」の話は精神世界系の書籍などではもはや常識となっている内容といったところ。
「アセンション」については多くの人が口をそろえて言うので気になるところです。そして特定の宗教や団体とは関係が無いようにも思える…。
日本政府やマスコミはこの情報についてどういった考えを持っているのだろう。一笑に付して終わりだろうか。果たしてそれでいいのか。

【ご参考】…特に吟味したわけではありませんが、それっぽいサイトを列挙してみました。これでも氷山の一角にすぎません。真偽の判断は自信ありませんので鵜呑みにしないように…。
☆アセンション 宇宙からのメッセージ↓
http://www.geocities.jp/pleiadesgrin/
☆アセンション(Ascension)情報のページ ↓
http://www.diviner.jp/Library/Ascension/index.html
☆スピリチュアル アセンション↓
http://spiritual.obi.ne.jp/
☆地球人類進化・新時代移行・次元上昇↓
http://www.h4.dion.ne.jp/~mf124/sub%206%20sinnka.html

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国民総幸福量

「ブータン人は進歩とは、精神的な成長を伴うものでなくてはならないと言います。」…これは真理だ!!
テレビでやっていたんだけど、説明しているブータン人は気品のある人がおおかったな…。

☆国民総幸福量(Gross National Happiness):経済的に、精神的に豊かであるということ↓
http://eco.goo.ne.jp/life/world/bhutan/report12/01.html

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