可能性…
最近可能性を感じていること…。
(それにしても強引に話を持っていくなぁ…自分)
1)人間が五感で知覚できるこの世(3次元空間+時間の4次元世界)は、ごくごく限られた世界でしかないこと。人間には可視光線しかみえないが実は他の光も存在しているのに似た感じ。これが解明されるといわゆる超常現象は次々と常識になっていくのではないか。
2)人間の身体は肉体だけではなく、まだ解明されていないエネルギーの体と対であるということ。スピリチュアリズムでは既に常識ですが(^^。…
断定しなくても良いから、そろそろその可能性を保健体育とかで教えなけきゃだよ。人間には無限の可能性がある。いじめなんて情けないことしている場合では
ない。
☆我々の多次元の体↓
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あと同じサイトにあったページ。これらの話ももっと真面目に取り扱ってもいいんじゃない?人生を必要以上にむなしく感じたりする人がいるのは、大事な真実を忘れてしまっているからでない?↓
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3)地球以外にも知的生命体が存在すること。そして地球にも多種多様な知的生命体が既に訪れていること。さらに「宇宙連合」というものが存在する こと。ま、まじ!!そして人類はまだまだ進化レベルが低いこと。進化レベルとは、科学技術のレベルのみではなく「全てのものはひとつ」、「他人も自分も実 は同じもの」という概念(解明されていないが物理的な真理?)をベースにした慈悲・思いやりの尺度で測られる。
4)時間が一直線上ではないこと。違う次元から見るとロールプレイングゲームのカセット(その表現、古!!)のように全ての時間は同時に存在して いる。タイムライン(ドラクエで言う「冒険の書」みたいな感じ?)はひとつではなく無限に存在しており、人間は自分の選択によって常にタイムラインを乗り 換えている。また、時間はこの世(3次元空間+時間の4次元世界)において「今」を詳細に観察・体験するための顕微鏡のような道具であること。そして人生 とは、魂の向上を目的とした真面目で有益なロールプレイングゲームのようなものであること。
5)人間は猿から進化したのではないということ。
6)エジプトのピラミッドは一万年以上前に建造され、エジプト文明は既存のものを利用したのみであること。
7)太古の昔地球上には重力に逆らって物を浮かす技術があったこと。
8)ノアの箱舟は宇宙船であった。
9)キリストは異星人だった。もしくは人間だったが魂は地球外のものだった。もしくは前世が異星人で前世と生まれてきた目的を覚えていた。
10)キリストと釈迦はあの世でとっても仲良し(^^。
そんな感じ。普通に考えるとすごい話のオンパレードだな。でも全然おかしな話と思わない人、結構いるんではないでしょうか。どれも色々調べて出てきた話でいろんな人が同じようなことを言っている模様です。
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