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2007年6月

2007年6月27日 (水)

大麻は地球を救う?

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http://www.taimado.com/sukuu.htmlより引用↓
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アメリカで大麻が禁止されたのは、依存症や犯罪などの実際的な問題が発生したからではない。1930年代に起こってきた石油化学産業にとって、大 麻が目のうえのたんこぶとなったからである。何故か?大麻が石油と同等、あるいはそれ以上の原料となって、さまざまな製品を作り出すことができるからであ る。

大麻から繊維が
マニラ麻やジュートからはせいぜいロープかセメント袋しかできないが、大麻は栽培密度と収穫時期を調整することにより、絹に近い繊細なものから、 工場で使うロープまで様々な品質の製品が得られる。アメリカでは化学肥料の半分以上が綿の栽培に使われている。しかし、大麻は肥料が不要で、熱帯から寒冷 地、沼沢から乾燥地まであらゆる気候・土地条件のもとで育つ。自然繊維大麻をもっと多 く利用すれば、地球の環境悪化防止にも役立つ。

大麻から紙が
森林は人類に酸素を供給してくれる貴重な資源だが、先進諸国が紙や建築資材にするために伐採・破壊をすすめている。大麻は数ヶ月で成長し、紙や合板に加工できるため、貴重な森林をまもることができる。

大麻から食料が
大麻の種は大豆に次ぐ高品質のタンパク質を含んでいる。ミルクやチーズ、豆腐などのほかに、大豆でするようにハンバーガーを作ったりもできる。大麻はどこにでも生えるので、飢餓に苦しむ発展途上国の食料不足を解決できる。

大麻から燃料が
大麻の茎や種子油を分解させることにより、エタノールやガソリンができる。地球の温暖化は化石燃料が放出する二酸化炭素が大気中に蓄積していくの が大きな原因である。大麻を燃料用に栽培すれば、生育途中で光合成により二酸化炭素を酸素に変え、地球の温暖化防止に役立つ。大麻燃料は石油のように硫黄 や重金属を含まないので「酸性雨」とそれによる地球環境破壊を防止できる。

大麻から薬品が
古代から人類は大麻を薬品として利用してきた。二〇世紀に入ってからも欧米では大麻から取れるカンナビス剤が、頭痛薬などとして処方されてきた。 喘息・緑内障・てんかん・食欲減退・憂鬱症などに効果があるほか、喫煙すればストレスの解消になることも確かめられている。マリファナはタバコやアルコー ルほどの害もなく、依存性もないというのが、現在では国際的な常識になっている。

大麻から化学製品が
大麻からセルロイドやプラスティックなどの化学製品もできる。石油は有限で、公害の原因にもなっている。大麻は無限で公害もない。

大麻からその他もろもろもろもろの製品が
大麻からは2000種類にも及ぶ製品が作れるという。紹介していきたい。
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http://www10.plala.or.jp/farming/backnumber/diary03/diary0305.htm
よりさらに引用…

「石油は人間が使うまで2億5千万年もかかるが、麻(ヘンプ)は1年。人類の生活をサポートしてくれる素材、資源。もし、EUの土地の12%に麻 を栽培したら、その年の全世界中の紙がまかなえるという公的データがあるんですよ。ということは、紙にいたっては、もう森林を一本も切らなくいいというこ となんです」
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麻の燃料で走る車も実際にあるようです。
☆なぜ「ヘンプオイル」で走るのか?↓↓
http://www.hemp.jp/hempcar/run/hc_run_set.html
☆Hemp Car↓
http://www.hempcar.org/index.html

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上記の「なぜ「ヘンプオイル」で走るのか?」より引用:
「アメリカの国土の6%に大麻を栽培すれば、
全国の輸送・エネルギー需要をすべて満たすことができる」
「国内で法的に容易に栽培できるようになれば、
産業用大麻は経済的かつ循環的に製造可能な代替燃料となりえる」
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http://www.hemp-revo.net/report/0211.htm
より、これも面白かったので引用。実際参加してないけど僕は2かな(^^。

●ヘンプカーのイベントには3種類の人間が来る!
1)ヘンパー、レゲエ・ラスタマン、ドレッドヘア系:20~30歳代
2)波動、宇宙意識、精神世界、スピリチャル系:30~50歳代
3)エコロジー、農業系:バラバラ
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最近サトウキビとかトウモロコシとかの植物由来の燃料はかなり注目されているようですね。ただコストがかかるのが問題らしい。前述のヘンプカーのページやこの辺のページを見た感じでは、色んな環境に対応できて、且つ需要が豊富な大麻を沢山栽培すればコストダウンできるということらしい。
大麻は煙草より害が少ないと言われたりするみたいですが実際どうなんでしょう。取り締まるからこそ希少価値が出て暴力団の資金源になるという話も聞いたことがあります。

【関連情報?】
☆[DVD]誰が電気自動車を殺したのか?↓
http://greenerw.exblog.jp/4021620
※アル・ゴアの「不都合な真実」同様、気になります。

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ミック・ジャガーのUFO体験

http://www.barks.jp/news/?id=1000031244

ジョン・レノンの話も少し出てますね。LSDとかドラッグを使ったから宇宙人の幻覚を見たのではないか云々のようなことが書いてありますが、そう いった幻覚物質といわれているものは、普段覚醒時に表に出てこない潜在意識とか超意識に意識のチューニングが合い、異次元の住人との対話を可能にするとい う話も聞いたことがあります。そのようなことを書いていたのは、「神々の指紋」で有名なグラハム・ハンコックさんと人間の意識とかシャーマニズムを研究しているエハン・デラヴィさんの共著『人類の発祥、神々の叡智、文明の創造、すべての起源は「異次元(スーパーナチュラル)」にあった』でした。
共通した情報が世界の様々な古代文明に残されているそうで、それらの情報が、単に幻覚ではなく異次元の存在からのものである可能性を示唆してます。そしてそれらの情報が説明のつかない文明の急激な発展に寄与しているんじゃないか、というような内容だったように思います。

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2007年6月23日 (土)

911テロの真相か? ~もう聞きましたか?? 少し覚悟が必要です

 もう聞きましたか??どこまで信じて良いかはわかりませんが、とりあえず聞いてみてそのあとで色々考えてみると良いと思います。衝撃的ですので多少の覚悟が必要です。
※リンクを右クリックして保存してからiTunesで再生できるようです。


(掲載載元のページはこちら

(掲載元のページはこちら

なぜ、このような情報が主流のマスコミから流れてこないのでしょうか?さっき書いた日記の内容と関係があるかもしれません。長いけど読んでみてください。どのように思われるでしょうか。
インターネットの普及によって権威に惑わされる時代は終焉を迎えるかもしれません。

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米軍検問所の自爆テロ演出(本当かどうかわかりませんが…)

今日知って驚いた話。本当かどうかわかりませんが、「ハッジ・ハイダル」でGoogle検索すると沢山ヒットしますねぇ。「4つの目で世の中を考える」より引用させていただきます。

-------------↓引用開始↓--------------
イラク人体験者が語る米軍検問所の自爆テロ演出
2005年5月22日 アラブの声ML 

イラクの自動車による自爆攻撃に米軍が関与しているとの報道がアラビア語の独立系メディアなどで発表されてきたが、告発者が米軍の報復を恐れて匿 名であったり、場所など正確な描写が無かった。しかし18日付のイスラム・メモは体験者の生々しく詳細な体験談を実名を挙げて報じた。
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 イスラム・メモの首都バグダード支局長は、米兵とある異常な体験をしたヒッラの住人でシーア派のハッジ・ハイダルさん(64歳)と会った。ハイダルさんの体験談はイラク人全てに拡がっている。

 農民のハイダルさんは、収穫物を自家用のピックアップ型車に積み、首都バグダードのオルワト・ラシード野菜市場に売りに出かけるのが日課だった。彼は、恐れも無く躊躇もせずに、実名を記述するよう固執した後に、語り始めた。

 私に降りかかった出来事を私が、誰かから聞いたなら、「そんな馬鹿な!」とその男を嘘つき呼ばわりしだだろうよ。でもこれは先週の金曜日に、私に現実に起きた本当の話なんだ。

 その日私は20のプラスチック箱に収穫したトマトを車の荷台に積んでバグダードに向かっていた。途中、米軍の検問所で止められ、私と同乗していた孫は車から降りるよう言われた。

 一人の兵士が、トマトの箱が積んである荷台に上がり、検査を初め、別の兵士も上がり先の男を手伝っていた。私たちが降車してから10分も経たぬうちに検査は終了し、馬鹿に丁寧な口調で出発するよう言われた。

 発車してから1分もしないうちに11歳の孫のアリーが、「荷台に上がった米兵の一人が、トマトの箱の間に鉛色をしたスイカのようなものを置いた よ」と私に告げたのだ。米兵たちから離れたところで停車し、荷台に上がり、箱の間を探したら、なんと中型の爆弾があるではないか。その脇には10.9. 8、、、、と数字が打たれた表示盤が付いていた。私は軍隊経験があるので爆弾の形状には精通している。

 極度の恐怖で蒼白になった私は、孫にすぐ車から降りるように叫び、車から離れて300メートルほど走らせた。私自身も逃げようとしたが、生活の糧である車のことが心配になり、思い直した。

 恐怖に震え、神様のご加護を祈りながら、そっと爆弾を掴み荷台から降りた。運の良いことに、深い穴を見つけたのでそこに投げ込み大急ぎでその場 から立ち去った。帰路にその場所に立ち寄ったら、爆弾は既に爆発していた。聞けば、件の穴に近寄った羊飼いが頭に傷を負い、雌羊3頭が吹き飛んだという。

 あのまま爆弾を発見しないでバグダードに向かっていれば、雑踏の野菜市場か、交差点かどこかで爆発し、抵抗勢力の名声を陥れるために、「テロリストによる自爆攻撃」だと言われたことだろう。 
http://www.islammemo.cc/taqrer/one_news.asp?IDnews=428
****
 アブー・グレイブ刑務所での拷問のように、このような事実は、半年か1年後に、西側メディアで「スクープ」し、世界が知ることになるのであろう。
 かつて英軍は、インドを分裂するために、モスクに豚の死骸を投げ込み、翌日ヒンズー寺院に牛の死体を投げ込んだことは有名な話
-------------↑引用終り↑-------------

■以下追記です。
「日本のマスコミの情報が操作されている」という話を副島隆彦さんや中丸薫さんやベンジャミン・フルフォードさんがしています。私はいまひとつそ の仕組みがよく分からないので納得できませんでしたが、『肥大したジャーナリズム背後にいる電通の威力』という書籍にその答えらしき情報が載っているよう です。
http://plaza.rakuten.co.jp/HEAT666/diary/200410030000/
からコピペさせていただきます。

-------------↓引用開始↓-------------
[歴史の証言]『肥大したジャーナリズム背後にいる電通の威力』

「朝日と読売の火ダルマ時代」藤原肇著より

広告による言論支配の実情

R その原因として日本的な歪んだ構造があり、電通という存在が大きな力を持っていて、ここがメディアの広告斡旋を独占的に支配し、新聞社の首 根っ子を押さえている。問屋制度を大規模にしたやり方ですが、その都度に広告面を買い取るのではなく、上半期や下半期という単位で紙面を買い切り、それを 広告主に売り捌いているのです。そうなると新聞社としては経営は楽でして、広告部員が注文を取るために走り回ったり、頭を使って成績を上げる必要がなくな る。そして、営業部は電通のご機嫌伺いだけが仕事だから、馴れ合いが蔓延するのは必然になります。

F 電通の意見を忠実に聞くことが仕事になり、それが新聞杜の経営に影響すれば、記事の内容も間接的に電通の顔色を伺って、自已規制をしながら書 くことになります。しかも、電通の実力はダントツというしかなく、2位の博報堂は大きな差をつけられて、自由競争がほとんど機能していないから、電通の圧 倒的な支配が確立してしまった。

R 博報堂は電通に較べたらガクンと落ちるし、大阪の大広も隙間で辛うじて稼ぐ程度だから、そうなると電通の権力は絶大になる。

F 電通がそんなに圧倒的な力を持つ理由に、歴史的な背景があると思うのですが、それはどんなことだったのでしょうか?

R 戦前は電通と連合の2つの通信社があって、両方が海外情報を取り扱っていたが、大陸に侵略の舞台が広がったこともあり、政府は言うことを聞く 通信社が欲しくなった。特に満洲国が国営の満洲通信を作ったし、関東軍の報道統制に協力したのを見て、日本政府も国策を遂行に情報操作の必要性を感じ、斎 藤実内閣は通信統制に乗り出したのです。そして、軍部が独裁化してファシズム体制が固り、日独防共協定が締結されたりしたので、二・二六事件が起きた 1936年に、広田内閣が同盟通信を強引に発足させました。
その時に電通のニュース関係を扱う部門と、連合通信を一緒にして同盟通信を作ると共に、広告部門を担当していたセクションを切離し、広告会社と しての電通にしたのです。しかも、電通は軍部の情報機関と提携して、上海を足場に中国市場に進出したのだが、特務機関の隠れ蓑として動いたわけです。

F それで戦後になって政府の広報機関として動き、自民党の広報を担当した第9連絡局が、総理府の宣伝予算を独占したのだし、GHQとの関係でCIAの東京支局として、いろんな工作に関係したと言われるのですね。

R 満洲や上海から引き揚げて来た者を引き受け、旧軍人や満鉄関係者を大量に採用して、戦後における一種の情報機関化したわけです。(略)
そんな営業路線にアメリカの広告術を取り入れ、近代化を試みたのが社長の吉田秀雄であり、有名な「鬼十則」というスローガンの下に、日本の広告市 場の制覇を試みました。同時にGHQや日本政府にも食いこみ、影の情報局とか築地CIAと呼ばれて、その威力を天下に知られるほどの実績を築いて、メディ アの世界を完全に掌握したわけです。

F 吉田家に書生として住みこんだ人の話では、社長は非常に厳しい親分肌の人物で、実力者の子供を優先的に入社させたり、社員を代議土の秘書に送 り込んだそうです。その人は吉田社長の支援でアメリカの大学を卒業し、一種の国際フィクサーとして生きていたが、彼が電通はフィクサー集団の巣だと言って ました。

R 日本では読売の正力松太郎を怪人扱いするが、実力の点では新聞社より通信社に大人物がいて、権力を外から動かす手腕を持っており、電通の吉田秀雄や時事の長谷川才次の前では、正力も小怪人に見えるほどでしたな。
だから、日本の新聞が電通に手なづけられてしまい、テレビや雑誌のメディアも支配されたのは、説明抜きで当然と言うだけです。

秘密の鍵はニューヨークにある

F 正力が読売で実践した大衆化の路線も、背後に電通があったと考えることが出来るし、その点で[シオンの長老の議定書]の路線に注目して、実践したのが電通だとも言えそうですね。

R 日本で最初にマジソン・アベニューに目をつけ、そのノウハウを取り込んだのが吉田秀雄だから、ユダヤ仕込みの宣伝術のマスターに関しては、彼 が日本で一番であっても不思議ではない。それに上海で謀略活動をした特務の人間で、影佐機関と密着していただけでなく、東条内閣時代の憲兵特高課長をやっ た、塚本誠大佐も戦後は電通社員だったから、知られざる秘密工作もあったでしょうな。

F その辺をもっと調べない限りは、日本の戦後秘史ははっきりしないだろうが、なぜ日本の新聞が巨大化路線を突き進んだか、解明のカギが見つかるかも知れませんね。

R 日本では軽薄なユダヤ陰謀説が蔓延して、それを吹聴して大儲けしている連中が多いが、要するに資本主義のノウハウは金儲けにあり、それをユダ ヤ人が最初に握っただけのことです。そして、ユダヤ人が一番大量に集まっている町が、ニューヨークだから米国は繁栄したのだし、その中心地がマジソン・ア ベニューだった。しかも、それに注目してビジネスに生かした最初の日本人が、電通の中興の祖の吉田社長だったから、電通は日本のメディアを支配したので す。そう考えれば至って簡単であり、電通がメディアを通じて日本を支配したのも、当然の結果だと言えるのではないですかな・・・。

F 確かにそうですね。でも、アメリカの広告代理店の場合は、自由競争の原理が機能しているせいで、1つの広告代理店の業界寡占はあり得ず、GM とフォードは別の広告会社を使うし、業種別に激しい実力競争が行われている。ところが、日本ではトヨタも日産もマツダも電通だし、家庭電器でも東芝、松 下、日立、サンヨー、ソニーが、揃って電通に広告を任せているように、全く奇妙なことが罷り通っているんです。

R だから、電通は世界一の広告代理店になったのです。政府広報でも電通がダントツで、政府御用達をほとんど独占しているし、新聞広告の圧倒的な ものは電通を仲介にして、もたれ合いで安易な営業をしています。そこには読者なんて存在しておらず、広告を受け取り宣伝を流す対象として、マスに対しての メディアがあるだけです。読売や毎日の幹部の子弟たちが電通社員だし、朝日の中江社長の息子も電通に入社しているが、飛び降り自殺をした事件が起きた時 も、電通が工作して新聞記事にならなかった。それくらい日本のメディアは電通に押さえられ、世界有数の発行部数を誇る大新聞でも、手も足も出ない状態だか ら情けないんだ・・・。
-------------↑引用終り↑-------------

そして日本政府の頭上にはアメリカ政府がいて、さらにその上に国際金融財閥やその関連企業の軍需産業やら石油産業やら、あらゆる独占企業があるということなんでしょう。政治も経済も一般市民も自由に操れるということでしょうかね。

どこまで真に受けて良いのか分かりませんし、私は政治のことはよく分かりませんが、恐らく政治思想云々ではなく良識という単純な問題ではないで しょうか。我々一般市民の無感心も世界の現状に加担してしまっているのではないでしょうか。よくよく考えて気をつけた方が良いように思います。

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2007年6月19日 (火)

人生の出来事が分かってしまう

すごいなぁ。インドに行って確かめたいですねぇ。

☆運命を読む アガスティア↓
http://www.indoryu.com/palmleaf/palmleaf.html

上記URLの冒頭部分を引用します。
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インドのベーダに基づく伝統ある占星術(つまり宇宙天文学の実用バージョン版と言えます)によると、宇宙空間には全宇宙のすべての存在の過去現在 未来の情報が記憶されているのです。ずっと昔、宇宙から地球にやってきた聖者達は、この記憶のプールにアクセスすることができました。そして惑星の運命か ら人類の運命まで(科学から世界情勢に関するものまで受け取った情報を椰子の葉にサンスクリット語で書き記して残したのです。

何百年もの間、これらの椰子の葉はインドのマハラジャ(王様)によって世代を通じて保管されてきました。つまりあなたの葉はあなたの生まれるずっと前から存在していることになるのです。

日本では「アガスティアの葉」として知られてきました。アガスティア、というのは予言を書き記した聖者の一人の名前です。これらの葉には、読まれ る時期も記されており、「アガスティア」の解読は予言どおりに何年か前に完了したとのことです。現在は「シバの葉=マハシバナーディ」の時期に入りまし た、これはシバ神より得られた情報が書かれているものです。

以下のコーナーでは、私自身の体験をご紹介します。
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「宇宙空間には全宇宙のすべての存在の過去現在未来の情報が記憶されているのです。」っていうのはユングの「集合的無意識」やエドガー・ケイシーがアクセスしていた「アカシック・レコード」のことでしょうね。

そうそう、仕事の関係で知り合ったイラストレーターさんもこれまでの人生における他人には知りえない出来事をことごとく的中させられたって言ってましたねぇ。

【ご参考】
☆アカシックリーダー亜美ちゃん(mixiコミュニティ)↓
http://mixi.jp/view_community.pl?id=1630618
☆アカシックレコード・リーディング―悠久の記憶から“いま”を読むために (単行本) ↓
http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E2%80%95%E6%82%A0%E4%B9%85%E3%81%AE%E8%A8%98%E6%86%B6%E3%81%8B%E3%82%89%E2%80%9C%E3%81%84%E3%81%BE%E2%80%9D%E3%82%92%E8%AA%AD%E3%82%80%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AB-%E5%A6%82%E6%9C%88-%E3%83%9E%E3%83%A4/dp/4892955299

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2007年6月18日 (月)

スピリチュアルと自殺について…等

輪廻転生を基本的な思想として持つスピリチュアリズムが叩かれる理由として、「転生してもっと良い人生を手に入れたい」と言って自殺する人がいる、というのがあります。
自殺と転生の仕組みはそれほど単純では無く、色々な人が言っていることをよくよく検証してみる必要があるのではないかぁと思いますねぇ。

☆スピリチュアリズムから見た自殺について↓
http://plaza.rakuten.co.jp/ascension21/diary/200706070000/

しかし、テレビであまり詳細な説明ができないのは問題かもしれないですし、深い話をしても誤解する人はゼロにならないかもしれないですね…。
そのように簡単でない問題であるとは思いますが、作家の佐藤愛子さん、美輪さん、江原さん、木村藤子さん等は、全てがバランスの上に成り立ってい るこの世において、科学の進歩に霊性が追いついていない現状(=破滅に向かう)に気づきを与えたいという切なる願いで見えない世界をデモンストレーション しているのではないかと私は感じます。
(江原さんは本の中でそのように言ってますね。美輪さんが嘘つきじゃないと確信している私の感性がおかしいのか? 理性を失っているのか?? ホントに???)

ちょっとネットで検索してみただけでも…

☆何故、永遠の生命と霊魂への認識が重要か?↓
http://www5e.biglobe.ne.jp/~nshzw/framepage7.htm
☆霊的存在として生きる↓
http://members.jcom.home.ne.jp/dawn-watcher/LivingLife/LiveAsSpirit.html
☆丹波哲郎と美輪明宏が語る転生の仕組み(毎度引用)↓
http://www.mocovideo.jp/movie_detail.php?KEY=OvSN5CjMtSk

上記のような事を言っている方が多いですね。本を売ったり有名になりたいからありもしないことを言っているだけなのでしょうか? 私もどちらかというと「永遠の命」とか聞くと絵空事だと思っていたタイプなんですが…色々調べてみるとそうでもないように思えてくるんですよねぇ。

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2007年6月17日 (日)

宗教音楽と変性意識とチャネリング

宗教音楽って荘厳なのが多いですよね。で、何が荘厳な感じをかもし出すかというと一つの要因は音の波だと思うんですね。音の波って何かというと微妙な音程 の差で発生する波です。ギターの弦を2本使ってチューニングする時に発生するので知っている方も多いはず…。そしてその効果を助長する二つ目の要因として 空間による音の反響があると思いますね。

バリヒンズー教と切っても切れないガムランは、意図的に楽器の音階を狂わせて音の波を発生させます。ほかにはお坊さんが洞窟に集まってお経を上げ るとか、石造りの教会で歌うキリスト教の聖歌とか、アボリジニのディジュリドゥとか、みんな音の波が発生しやすい楽器だったり環境だったりすると言えそう です。

で、そういう音の波を発生する音楽がなぜ宗教音楽に多いのか?それは音の波が人間の脳波を変性意識状態にもって行くのに役立つからじゃないかと思います。
変性意識というのは瞑想時の意識状態だと言いますが、その状態だと潜在意識とか異次元からの情報にアクセス可能になるとか言われています。具体的 にはチャネリングができたり、自分がより大きなものの一部だというワンネス感を体験できたり、過去や未来が見えたりすると言われています。
ちなみに体外離脱ができたり過去世が見れるというので有名なヘミシンク技術は左右の耳から微妙に違う音程を入力して脳の中でバイブレーションを起こすという技術です。頭の中で確かにバイブレーションが聞こえるので結構不思議で面白いです。

※音楽との関係は良く分かりませんが、聖書の天地創造とか古事記はそうやって異次元から得た情報ではないかとも言われていたりします。また近年の異次元情報と思しきものとして有名なのは大本教の出口なおさんのお筆先と呼ばれる自動書記があるのかなぁと思いますね。

以上仮説ですけど結構あたっているかもしれない…そんな気がします。

☆ガムラン演奏(この音楽なぜかすごい懐かしいんだよなぁ)↓
http://www.youtube.com/watch?v=bldo2s9vgyk
http://www.youtube.com/watch?v=f-5RUcvh0oc
http://www.youtube.com/watch?v=Pvxw56iRXXQ
http://www.youtube.com/watch?v=c11F8O6E93E
http://www.youtube.com/watch?v=bldo2s9vgyk
http://www.youtube.com/watch?v=3vezWaMh3M0
http://www.youtube.com/watch?v=86Hj79TvUHQ
http://www.youtube.com/watch?v=rM-Zs7RTsn4
http://www.youtube.com/watch?v=Lujc1C9ZvBw
↑多分ここ行った…2回…。

☆ケチャ↓
http://www.youtube.com/watch?v=5Tz4_xGLC1c
http://www.youtube.com/watch?v=K8ndyGAnXrw
http://www.youtube.com/watch?v=-z5YGsIdx6U

☆全然関係ないけど爽快!!
http://www.mocovideo.jp/movie_detail.php?KEY=QjA5faZF1A8

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プレアデス人とのチャネリング

なぜか女性学のページにプレアデス人とのチャネリングの話が…。

☆チャネリングと女性像↓
http://www.shokoku.ac.jp/~kkomatsu/Chanelling.htm

どこまで本当か分からんですが、キリスト教に関しては輪廻転生に関する記述を宗教会議で削除したっていうのは本当らしいですね。転生を認めると人 々が自らの内なる神性に気づいてしまい、教会に人を集めていられなくなるからだ、とか言われているみたいです。その辺の話はブライアン・ワイスの「前世療 法」にも載ってました。
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この1週間の間、私はコロンビア大学の1年生の時に取った比較宗教学の教科書を読み返してみた。旧約聖書にも新約聖書にも、実は輪廻転生のことが 書かれていたのだそうだ。紀元325年、時のローマ皇帝、コンスタンチン大帝はその母へレナとともに、新約聖書の輪廻転生に関する記述を削除した。紀元 553年にコンスタンチノープルで開催された第2階宗教会議において、この削除が正式に認められ、輪廻転生の概念は異端であると宣言されたのであった。 (p31)
http://www.mypress.jp/v2_writers/hirosan/story/?story_id=1402291
より引用
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しかしながらキリストの生き様というかキリスト精神に関してはスピリチュアルなジャンルの方々の中でも尊いと認める意見が多いですね。というか地球に存在した中で精神の進化レベルが最高部類の存在だったという扱いですね。確かにそれはそうなんじゃないかと思いますね。「人間イエスを科学する―キリストの心理分析」って本はとても面白かったです。

バーバラ・マーシニアックさんの「アセンションの時代」って本は読みました。結構面白かったですねぇ。「プレアデス+かく語りき」と「プレアデス光の家族」は途中のままだ…。難しくて結構読むのに気合がいります。

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我々の多次元の体

確か前にも引用しましたが・・・多分人間ってこんな感じなのかなぁと思います。

☆我々の多次元の体↓
http://www.asahi-net.or.jp/~qr7s-tmym/ITC/Body.htm

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 もし我々の体の中の原子核を野球ボールの大きさに拡大すると、それぞれの核の間の距離は約3200kmになります。金属の棒をサンフランシスコ からニューヨークまで引き伸ばしたとしても、それぞれの原子の間の空間を取り除いてしまうと、その棒は約3mmにしかなりません。物質というものは 99.99999%まで何もないスペースなのです。中身が詰まって見えるのは原子の振動が隙間を埋めているからで、我々の中にはいくつかの別の体を入れる だけの広大な場所があります。
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とのことですが、異次元の存在とのチャネリング情報なんかでは、彼らから見ると人間は光り輝く空間に見えるんだそうです。マトリックス・レボリューションズの最後の方にでてくる、視力を失ったネオの視界みたいな感じでしょうか。あれはキラキラしていてきれいでしたね。

体の仕組みはエジプトの「カー」と「バー」の考え方とも似てますよね。
☆エジプト人の生死観↓
http://shesepank.oboroduki.com/egypt-myth01.htm

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2007年6月12日 (火)

韮澤社長とUFO

たま出版のサイト(http://tamabook.com/)にUFOで有名な韮澤社長が出演したラジオ番組のデータがアップされてました。「サウンドアーカイブ」って書いてあるところです。この人は本気ですよね。真相はいかに…。

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想念世界の戦い~佐藤愛子と相曽氏

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菊池寛賞作家の佐藤愛子さんという方がいます。この方は、50歳の時に北海道の浦河というところに別荘建ててから、数々の心霊現象に悩まされたそうです。その心霊現象の発生から解決までも一冊の本「私の遺言」にまとめています。「死後の世界は存在する。あるものはあるのである」ということを遺言として書いた入魂の作品だと思われます。
佐藤さんは身の回りで起こる激しい心霊現象を鎮めるために、色々な霊能者に見てもらうわけですが、その中でも相曽誠治さんという非常に不思議で印 象深い方が出てきます。佐藤愛子さん周辺の心霊現象を鎮めた一番の功労者と言えそうです。(浄霊の部分は本を読んでみてくださいね~)

▼▼▼▼▼▼「私の遺言」引用ここから▼▼▼▼▼▼
「五次元の上のほうにはキリストや釈迦、孔子などがおられて、神界を目指して修行しておられます。」
相曽氏はいう。
「お釈迦さんは立派な方ではありますが、今のところ六次元止まりで、七次元にはまだ到達していません。釈迦といえども神界には行かれてはいないの です。苦心惨憺(さんたん)して、あれほど厳しい修行を積んでもなかなか神界には入れません。仏教には神界に入れない因縁があります。研鑽を積んだ釈迦と いえども、ぎりぎり最後のところでは神理に到達していませんでした。あの方はまじめな方ではありますが、少し性格が暗いですね」

町内会長のことでもいうようにお釈迦さんのことをいわれると、
「は~ァ」
としか私はいえない。「キリストさんはちょっと泣き虫ですね」といわれても、疑問も質問も言葉にならない。氏の言葉を私は荒唐無稽だと思ったり、 常に揺れ動いた。鶴田医師(※佐藤さんと一緒に心霊現象の解決に取り組んだ方)も私と同様の気持ちだったに違いない。だが、氏と直に会って柔和な眼差し、 礼儀正しい物腰、穏やかな声に触れると、品性の高さを感じて疑問が消えてしまう。

~略~

ふと私はある衝動に駆られてこう訊ねた。
「失礼ですが、先生は神界からおいでになった方ではございませんか」
そんな唐突な問いかけに、氏は驚きも笑いもせずに、極めて平静に頷いていわれた。
「私はことむけのみことと申します」
その口調はまるで、お故郷はどちらですかと訊かれて「青森です」と答える人のような、まことに日常的な応答だった。
「そうでしたか」
と私はいった。やっぱり…と心に頷いていた。「ことむけのみこと」とは多分「言向命」と書くのであろう。即ち力で従わせるのではなく、言葉をもって導くという意味であろう。私は素直にそう思った。

平成七年一月十日、私のところへ相曽氏から電話があった。
「近々、地震が来ます。ご用心なさってください」
いつもの穏やかな口調だった。それはどこですか?東京ですか?と訊くと、
「場所は申せません。しかし必ず来ます」
とだけいわれた。
神戸に大震災が起きたのはそれから七日後である。

~略~

「私どもの力及ばず、とうとうこうなりました。申しわけありません・・・」

氏はそう謝罪された。私と鶴田医師はその謝罪に困惑し、何と答えればいいのかわからず、ただもじもじするだけだった。氏はこの国を守ることを使命としてこの世に来た方で、それゆえに使命を果たせないことを申し訳ない、と思われたのか。わたしたちはそういい合った。

~略~

神戸の震災の後、およそニヶ月くらいして、地下鉄サリン事件がおきた。その翌日のこと、鶴田医師はクリニックを新設するために相曽氏に地鎮祭を依頼し、駅に出迎えた氏を載せて街を走らせながらふといった。
「先生、昨日のあのサリン事件のことですが、あれはオウムが臭いですね」
「そう、私もそう思っています。いわゆる神に敵対するものがいますからね…」
その途端に車がブワーッという音を立てて振動が起こった。鶴田医師は驚いて地震かと道を見たが、他の車は何の障りもないらしく、スイスイと行き交うている。急いで車を路肩に寄せると振動は鎮まった。
「何なんでしょう、今のは?」
そう訊くと相曽氏はいつもと少しも変わらず、
「私は向こうの世界からマークされていますのでね。若い時から常にこういう干渉を受けております。」
落ち着いていい、肝を潰している鶴田医師を慰めるようにいわれた。
「大丈夫ですよ。危害を加えたりしません。ただ威かしているだけです」
▲▲▲▲▲▲「私の遺言」引用ここまで▲▲▲▲▲▲

この相曽さんは1999年12月31日の午後11時に亡くなられたそうです。

なぜ相曽さんのことをここまで長々と引用したかというと、以前のこの日記(mixiですみません)でのスモーキーマウンテンさんとケイスケさんとのやりとりからの情報と非常に辻褄が合っていたからです。ではその日記を抜粋しながら引用します。

▼▼▼▼▼▼日記引用ここから▼▼▼▼▼▼
★ケイスケさん:
ノストラダムス、惑星直列・・etc今まで散々騒がれてなにも起きんかった。
■スモーキーさん:
何も起きないのは、何も起きないように水面下で頑張ってる人たちがいるからですよ~
結構、危なくって、何人か死にました。
★ケイスケさん:
ええー!!
それってどういう状況でお亡くなりになったんですか?
自分の想像では・・悪い波動を引き受けてお亡くなりになった
ような気がしますが・・・
■スモーキーさん:
1999年6月、ボクの同級生のMASAが帰ってきてから、ボクらの仲間達5,6人で想念世界のドロドロとした地獄の中に突入して行きました。
その頃、本当に人類が危ないって気付いていたのはMASAだけでした。
マトリックスと同じような感じだと想像してもらえれば、分かり易いです。
想念世界で殴られて、実際に顔がお岩さんみたいになったこともありますし・・
何度も頭を拳銃で撃ちぬかれ、その度に指で引っこ抜きました。(笑
現実の世界では、その部分にできものができますね。
想念世界での死がそのまんま現実の死に繋がったんです。
死に方はあまり関係ないんです。
ボクだけが不死身でした。
↑みんなに守られてた?
>悪い波動を引き受けてお亡くなりになった
それもひとつの原因ですね。
とにかく、人の心は表面では分からないんです。
人類の心は、腐りきってましたね。
そんな心の中のヘドロを引き受けたんでしょうね。

▲▲▲▲▲▲日記引用ここまで▲▲▲▲▲▲

どうでしょう? この符合は偶然でしょうか。「人類の心は、腐りきってましたね。」というのは私にも合点がゆきます。それでは最後にまた「私の遺言」からの引用で締めようと思います。

▼▼▼▼▼▼「私の遺言」引用ここから▼▼▼▼▼▼
何年か前から私が漠然と感じ、考えるようになっていた人間の科学信奉、そこからくる傲慢についての心配を、何度か私は氏に訴えたことがあった。そ んな時、深く頷いて答える言葉が、「神様はお心を痛めていらっしゃいます だった。寒冷や旱魃などの形で神は屡々(しばしば)人類に警告を出されている。しかし科学のみを信じる人たちはそれを警告とは思わなくなっている。今まで に何度か神の意図を知るたびに、氏は祈って許しを乞うてきた。その願いが聞き届けられたことは幾つかある。だが、今回、氏の願いは無益に終わった。大地震 は起きた。

~略~

人間が物質主義に走り、人間の都合で自然を破壊し、生態系を乱し、大地を汚濁に染めていることに、心ある日本人はみな危惧を抱いている。現代文明 への批判、将来への悲観を持っている人が少なくないことは確かである。しかし、一億数千万の日本人の中の、いったい何人が、神戸の震災を「神の警告」であ ると認識するだろう。それを声高に言う者は嘲笑されるのがおちである。

~略~

「私どもは一所懸命に防いできました。しかしもう防ぎきれないのでは、という気がします。こうして、ズルズル落ちて行くなら、いっそ、早く大きな壊滅が来た方がいいかとさえ思います。早く壊滅が来れば、それから立ち直る日が早く来るでしょうから」
氏はいわれた。いってはならないことをあえていおうとしているような苦しげな低音だった。
▲▲▲▲▲▲「私の遺言」引用ここまで▲▲▲▲▲▲

地球は一つの生き物であり、天変地異は人災であるというのは、スピリチュアルな事に興味のある人の間では常識になりつつあるように思います(どうでしょうか?)。かのエドガー・ケイシーもアトランティス大陸が沈んだ理由は人間の堕落と科学の誤用であると言っています。

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2007年6月10日 (日)

江戸時代の漂着船 

http://www.city.nishio.aichi.jp/kaforuda/40iwase/collection/1805hyouryukisyu/hyouryukisyu.html
(西尾市岩瀬文庫のサイト内のページより)

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2007年6月 9日 (土)

『生命はエネルギーだ。肉の塊ではない。』 byヨーダ 

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スターウォーズエピソード5より。ルークとヨーダの会話。かなりリアルに感じられます。フォースは霊能者や超能力者が用いる不思議な力の説明と合致するところが多いですね。よく研究されているのでしょうか。

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(惑星ダゴバ。ルークが沼に沈んでしまった飛行機(X-ウィング)をフォースで引き揚げようとするが、失敗、より深く沈んでしまう)

ルーク:ダメです。大きすぎます。

ヨーダ:大きさは問題ではない。
わしを見ろ。わしを大きさで判断するのか?
そういうことでは到底ダメだ。
わしにはフォースが付いておる。
それは強力な味方じゃ。
生命が作り出し、大きく育てたフォースはエネルギーじゃ。
我々を取り巻き。結び付けておる。
我らは輝ける存在。
(ルークの身体を指差しながら…)こんな粗野なものではない。
(字幕:生命はエネルギーだ。肉の塊ではない。)
よいかの、周囲に満ちたフォースを感じるのじゃ。
ここにも、ほらあそこにも、そこにも、木々にも、岩にも、いたるところにある。
そぉーとも、この大地と(沼に沈んでしまった)船の間にもフォースはある。

ルーク:不可能を求めてるんだ。

(ヨーダがフォースを使って沼に沈んだX-ウィングを引き揚げ、目の前の地面に着地させる)

ルーク:とても信じられません。

ヨーダ:左様。だから失敗したのじゃ…。

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(ルーク逆立ちしながら箱をフォースで浮かせている)

ヨーダ:集中しろ。フォースを感じ流すのだ。そうじゃぁ。
いいぞ。静かに。そうだ。
フォースを通せば他の場所を見通すことも可能だ。
未来も過去も、遠く去った友のことも。

ルーク:ハン!レイア!

(ルークが浮かせていたものを落とし、姿勢を崩して倒れる)

ヨーダ:まだまだ、コントロールの術を学ばねばならん。

ルーク:見えました雲の中の街が。

ヨーダ:うーん、友がおったのじゃろ?

ルーク:苦しんでいました。

ヨーダ:お前が見たのは未来じゃ。

ルーク:未来?(2人は)死ぬんですか?

ヨーダ:それは分からん。
未来は常に変化するでのう。

ルーク:助けに行かないと

ヨーダ:何が最良か良く考えることだ…(略)
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フィラデルフィア事件

真相はよく知らないけど、昨日本読んでて出てきたフィラデルフィア事件っていうのがあったらしい。
http://xaki13hiei16.blog47.fc2.com/blog-entry-47.html
より。電磁波とかプラズマとか関係ありそう。

-----------------引用はじめ------------------------
裏社会アメリカ。
表面的な事しか知らない者にとってはただの合衆国にしか過ぎない。
特に、対が激しいのはこの国が挙げられるだろう。
裏に隠されたそれを紐解いていく。

フィラデルフィア事件をご存知か。
当時1943年頃の米軍上層部は、強力な磁場を発生させ物体を包み込む実験を行っていた。
目的は、艦船等を別次元に送り込み、可視状態から一時的に存在を消すことを軍事利用しようとしたのである。
そして、模型から艦船へと実験が決行される同年10月14日。
場所はフィラデルフィアの海軍工廠。
ターゲットは、DE173/護衛駆逐艦USSエルドリッジ。全長約91メートル。
船内には、大型磁場発生装置ほかパルス発生装置、非パルス発生装置が設置された。無論、乗組員は兵士達となった。

実験開始の合図が出された。
メインスイッチが入れられると、不気味な音を立てながら装置が動き始めた。
磁場のせいか、緑色の光る霧が発生し、直径100メートルの楕円球状となって船を包んだ。
直後、船の姿は徐々に薄らぎ、透明化していった。レーダーにも反応を映さない。
消えたのである。
実験は成功かと思われたが、数分後に320km離れた場所から突如現れたと報告が入った。そのまた数分後、同じ霧を発生させ戻ってきたのである。
いわゆる、テレポートである。
恐ろしいのはそれだけではなかった・・。

謎の緑色の霧に包まれると乗組員達の体に次々と異変が起こり始めた。
火の気がないのにも関らず、突如体から高熱の炎を噴出す者・・
零下何十度の世界に居た様に、全身を硬直させる者・・
精神に異常をきたす者まで現れた。
結果、命は助かった者はいたが、全員正常な状態に復帰できるものと言えず、秘密厳守とされこの事件は隠蔽された。

後日、乗組員の後遺症が現れ、透明人間のように兵舎の壁に吸い込まれ永遠に出なくなったり、体から炎を18日間噴出しながらいたり、突然姿が消える者までいた。
-----------------引用はじめ------------------------

読んでる本これ↓
いま二人が一番伝えたい大切なこと―アセンション・フォトンベルト・多次元世界・プラズマ宇宙論-これからこうなる。 (単行本)
本には船に体の一部がめり込んで亡くなった方が複数いたようで、顔の一部が船にめり込んだまま生きた状態の人もいて、壁からはがしたら大量出血で 死んでしまったとか…。そういうようにモノにめりこんで亡くなった人をはがしたらそこらじゅう血の海になるは、幽霊は出るはで後が大変だったらしい。乗組 員は最終的には全員死亡してしまったって書いてあった。

モノをプラズマで包むと他のモノを通り抜けられるってのは
早稲田のO教授(多分大槻教授?)が実験で、再現できてるらしい。やるね~。違う物体が空間を共有できるって事?

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Japanese Security

Ca250116
竹一本…コレくらいで済むのが理想的。
「ここから先はごめんあそばせェ。」
鎌倉にて。

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仏公認 UFO目撃情報をネットで公開

世界初、UFO情報をネット公開=過去50年余の報告例―仏 (AFP=時事)↓
http://news.www.infoseek.co.jp/politics/story/20070323afpAFP011584/

朝日新聞3月25日の朝刊で知りました。サイトはアクセスが集中して開けません →http://www.cnes-geipan.fr

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夏くらいから急激に、霊的進化を遂げる方が増え始める・・・

と言われているそうですね…。
マイミクに立候補させていただいた(半ば強引!?)★松田有真★さんのブログから・・・。

☆フォトン・ベルトの謎1↓
http://ameblo.jp/yuma-matsuda/entry-10024480792.html
☆フォトン・ベルトの謎2↓
http://ameblo.jp/yuma-matsuda/entry-10024482417.html

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ウェブサイト制作のコンセプト

ってやっぱり大事なのかな。仕事で作っているから思ったことです。EXA PIECOだ・・・。あと同じ見積もりでも、お客さんの事を思って出した10万円と、どんぶり勘定で出した10万円では伝わり方が違うということなのか(^^。

☆はじめに「意識」ありき↓
http://laluna.blog.ocn.ne.jp/happyflower/2005/06/post_5c76.html

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「これがUFO・エイリアンの真実だ!」・・・そうですか・・・

☆これがUFO・エイリアンの真実だ!
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/bookstand-UFO.html

「真実だ!」そうです。。。。
UFOやエイリアンがいるということは認めていて、多次元的な存在ということを繰返し言ってますね。しかし「チャネラーは全て精神障害で危険だ」 と言ってますが、どうやって全て調べることができるのか…よくわかりません。実際、色々なチャネリング・メッセージを読んだりしてみると、この人が言って いるように大筋の話は同じでも、詳細が異なっているものが多いです。理由として「それぞれのメッセージの主に異なる思惑がある」みたいな話も聞いたことあ りますね。その情報自体がチャネリング・メッセージでしたが。
まぁ、あまり左右されないことなんでしょうかねえ(^^。それが地に足をつけるということか? でもホントのとこ知りたいんですけど…。

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ハッカーとUFO

なんかいっぱい見つけちゃって「○○と○○」っていうタイトルがいっぱいになっちゃった…(^^。まぁいいや。

☆NASAに侵入した英国のハッカー、米政府のUFO隠蔽工作を主張↓
http://x51.org/x/06/05/1026.php

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宇宙飛行士とUFO

☆宇宙飛行士のUFO目撃事件一覧表↓
http://mito.cool.ne.jp/jesuschrist/whatastronautssaw.htm

☆元宇宙飛行士が宇宙空間におけるUFO目撃の事実を公表↓
http://x51.org/x/04/08/1952.php
※爆発したのではなく、こんな感じで瞬間移動したのでは?(このムービー、UFOが消える直前にヘッドフォンで聞かないと分からないくらい小さな音でチュウ!ってパワーをためるような音がかすかに入っている…偽者だとしたら芸が細かすぎ…)

全部が嘘と言うのは無理があるんじゃないかねぇ?

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米空軍軍曹と月面人工物

☆NASA Airbrushed UFOs / Lunar Base Towers↓
http://conspiracy.exblog.jp/4723899/

(リンク先から引用・・・)
バージニアの戦略空軍基地で働いていた時に、
NSA(国家安全保障局)の関連施設で、アポロ着陸以前の探査衛星
ルナ・オービターによって撮影された、月の裏側面の未修正基地
写真を目撃。幾何学的形状のタワー、球状のビル、レーダー状の
巨大構造物、他。

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日航機長とUFO

☆日航機アラスカ上空UFO遭遇事件↓
http://www5e.biglobe.ne.jp/~conspire/alaska_ufo.html

「飛行機に近い灯火を持ったものが我々の左前方に飛んでいると言うので、レーダーで確認してくれと何回も言ったんだけれども、レーダーの方は全然 写ってないと…軍用機でもなしそういう飛行機は飛んでいないと言われたんで…150mから300mくらいの我々の目前に2機のUFOが現れたんですね… シューって異常な明かりがですね…その時は顔も熱くなったし操縦席なんか真昼間みたいになっちゃったんです…何がわかったかというと明かりだと思っていた のは無数に開いている排気口なんですね…それが開いていてどうも回転しているみたい…これはね人間の世界の物じゃない…我々の次元の問題じゃない…ウワッ と大きなものが見えたもんでこれはいけないととにかくできるだけ逃げようと…確認のためにF-15を出そうと言ってくれたんですけどね…それで下にね我々 のレーダーがキャッチしたからそこを探してくれとまた言ったわけですね…そうして言ったらですね円盤がスッと遠方に移動してしまってですねレーダーから消 えたわけですね…50分間も錯覚していたら私たちねどっか行っちゃいますでしょ…」

これを星の誤認と言われて信じてしまうとは…。「我々の次元の問題じゃない」っていうのが文字通りポイントかもと思った…。

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グレート・サスケとUFO

平成17年6月定例会 第13回岩手県議会定例会会議録(第3号) より

○ 議員の発言
〇3番(ザ・グレート・サスケ君) 民主・県民会議のザ・グレート・サスケです。
~略~
 最後に、未確認飛行物体についてお尋ねいたします。
 先日3月10日、第162回国会の参議院総務委員会において、民主党山根隆治参議院議員が麻生太郎総務大臣に突然未確認飛行物体について質問し ました。麻生大臣は、自身の母親が見たことがあると答弁し、山根議員は、国民の安全と防衛上の問題から無関心ではいられないということや、アメリカでは 60年も前から国家として情報収集・分析に当たっていることなどを質問すると、麻生大臣は、日米の認識の違いや地球外知的生命体の存在の可能性、また、防 衛庁の認識はわからないが、総務省としては何も対策を講じていないこと、そして、ある日突然目の前にそのような物体があらわれる可能性を常に考える必要性 などを答弁しました。このたびの山根議員の突然の発言は、防衛庁の何らかの記録、例えば、昨年10月23日、奈良県天理市上空で起きた日航旅客機と未確認 飛行物体とのニアミス事件に基づく緊急の議論であった可能性もあります。
 未確認飛行物体は、古代から現在に至るまで世界じゅうで目撃されていましたが、ほとんどの国が国防上の理由からか、公の場で議論されることが タブー視されてきました。しかし、昨年3月5日にメキシコ空軍が未確認飛行物体と遭遇した事件を受けて、事態を重く見たメキシコ国防長官がその2カ月後に 全世界に向けて事件を公表したときから、今後は、この問題を公的レベルで真剣に検討していく土壌ができ上がりました。
 未確認飛行物体は、岩手も無縁ではありません。私自身が昭和63年に盛岡市上空で、平成7年に川崎村上空で目撃したように、かなりの数の県民 が目撃しています。特に、岩手山や南昌山付近での目撃例が多いようです。平成14年5月23日には、県内各地から、光る飛行物体が上空に浮かんでいるとの 情報が関係機関に寄せられました。盛岡地方気象台は、直後に飛行物体を確認。職員が双眼鏡で観察したところ、物体は、気球のようなもので無色透明。上空は 弱い西寄りの風が吹いていましたが、動きは余りなく、花巻市のやや南上空に浮かんでいたとのことです。光って見えたのは西日に照らされたためでした。気象 庁は、高層気象観測用の気球を毎日4回、仙台市と秋田市から打ち上げています。しかし、盛岡地方気象台によると、観測用の気球は白色のゴム製で、透明なな ぞの物体とは別、大船渡市三陸町の宇宙科学研究所が上げた気球でもないことが判明しました。陸上自衛隊岩手駐屯地によると、自衛隊ヘリが夜間飛行訓練中に なぞの物体を確認。ただし、飛行高度よりも高い位置で、物体が何であるかはわからなかったそうです。気象台を初め、いわて花巻空港、県警などが目撃者から の問い合わせに追われましたが、物体は正体不明のまま夜の闇に消えました。
 このように、未確認飛行物体は、本県においても情報収集、分析が必要と思われますが、現時点でどのように認識していますでしょうか。また、目撃情報はどの程度寄せられているのでしょうか。不測の事態に備えての対処法は考えていますでしょうかお尋ねいたします。
 以上で私の一般質問を終わらせていただきます。御清聴まことにありがとうございました。(拍手)

● 説明員等の発言
〇総務部長(時澤忠君) 未確認飛行物体についてでありますが、県として調査したことはございませんが、本県におきましては、その存在につきまして、これまで公的機関による確認がなされたことはないというふうに承知をしているところでございます。
 また、県に直接寄せられました目撃情報に関しましては、平成14年度における未確認飛行物体について、花巻空港に問い合わせがあったこと以外は、把握はしてございません。
 県といたしましては、いかなる場合におきましても、県民への危険が生じるおそれがある場合には、関係機関と連携を図りながら、迅速かつ適切に対処するものでございます。

【ご参考】
☆メキシコ上空で空軍機がUFOの大群に接近遭遇↓
http://x51.org/x/04/05/1215.php
UFO映像集

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「地球温暖化防止のカギはUFO」

http://www.melma.com/backnumber_162103_3569249/
から引用…。カナダの前国防部長さんですか…。
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カナダの前国防部長パウロは、UFOの情報とUFOから得た秘密技術を公開し、地球温暖化防止に役立てるよう全世界の政府に呼びかけている。

83歳のパウロは、宇宙人たちは広大な宇宙空間を飛行船に乗って地球に到達しているからには、先進的な推力装置を装備しているか特殊な燃料を使用 しているに違いないと語っている。彼は1947年、ニューメキシコ州に墜落したとされている未確認飛行物体に特に言及し、これは宇宙人と地球人が接触した 最初の実例で、そのUFOの技術が化石燃料に変わる新しい燃料資源を発見する手掛かりになるとしている。

パウロは「私たちは政府を説得し政府が知っているUFO技術を公開させ、次の世代が宇宙人の技術を使って化石燃料に変わる燃料を使えるようにしな ければなりません。私たちの中には政府が沢山のUFO情報を持っている事を疑う人もいます。しかし、もし今すぐそれらの技術が公開され使えるようになるな ら、私たちの地球を救うことが出来るのです」と語る。

パウロは1963年にカナダの国防部長を務めている。2005年9月、彼は以前にUFOを見たことがあると語り、人々を驚かせた。
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シャーリー・マクレーンと宇宙人

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シャーリー・マクレーン著「アウト・オン・ア・リム」より。以前読みましたが、付箋をつけながらもう一回読み返しています。
シャーリーと高次元の霊を乗り移らせることができる人(霊媒)との会話。ところどころ略。真偽の証明は難しいですが、ふざけて書いているのではありません。

霊)「お前のゲリー(シャーリーの現世の恋人、前世でも一緒だった)は現在と同じように、その時も仕事に一心になっていた。そして、そのことが二 人の仲を裂くことになってしまったのだ。でもその時、彼のやっていたのは地球外生命体(E・T)が、技術的、霊的に地球を助けようとした時で、E・Tと、 いわば文化交流するという重要な仕事をやっていたのだよ」

※hirocoba註:例えばメソポタミア文明では突如として高度な文明が築かれたと言われているが…

シ)「もう少しE・Tについて話してくださらない? 何のことを言っているのか説明してくださらない? 昔から宇宙から何かが地球を訪れているってことなの?」

霊)「その通りだ。地球よりももっと進化している惑星が、宇宙にはあるということだ。もちろん地球より遅れている惑星もあるということも事実なんじゃが」

シ)「E・Tはどんな知識をもたらしてくれたのかしら」

霊)「人間の中に神の霊的知識がすでにあるということだ、これだけが一番重要なんじゃよ。他の知識は全部そこから流れ出るのだから」

シ)「他の知識って何かしら」

霊)「例えば、科学的知識などは、自分の振動数とそれがどう宇宙に関連しているかを知れば、自然に流れ出てくるということだ。神は愛だよ。神はす べての中で最も高い振動数を持っているのだよ。物質世界においては、光が最も高く速い振動数を持っているのだけどね。しかし、もっと知識の高い、もっと進 化した生きものにとって、思考は光よりも高い振動数持っているのだ。思考は人間の一部であり、かつ神の一部でもある。だから思考イコール愛である場合、そ の人の発する振動数は一番高いエネルギーレベルを持つことになる。E・Tが地球人に教えていることは、そういうことだ。地球人もいつか他の惑星に同じこと を教えるだろう。わかるかな」

※hirocoba註:体外離脱の達人で自由自在にあの世を見聞してきたというスウェーデンボルグは数学・物理学・天文学・宇宙科学・鉱物学・化学・冶金学・解剖学・生理学・地質学・自然史学・結晶学などあらゆる分野で沢山の発明・偉業を成し遂げている。彼は努力家であったのかもしれないが、異次元からのインスピレーションを受けていたとも考えられる

霊)「…人間というものは基本的に善なのだから、そのよい心というものに、チャンスを与えてやらなくてはな。人生は神の思考を具現するものであり、神は愛なのじゃ」

シ)「わかったわ。でも何のことを神と言っているの?」

霊)「この世の中、すべては神の力の一部なのだよ。神の力は、神のエネルギーとも言えるもので、宇宙を形づくり、宇宙を調和させているのだ」

※hirocoba註:「宇宙を調和させているのだ」というセリフは、スター・ウォーズ・エピソード4でオビワン=ケノービが言う「フォース」の 説明と同じだ(^^ ストレートには語りにくい真理が小説やSFの中に隠されているケースは多いと思う。ダークサイト(陰)とライトサイド(陽)が宇宙の 正義によってバランスされることを「フォースに均衡をもたらす」と表現していましたねぇ。

シ)「まあ、この世で起っていることが調和しているんですって?」

霊)「生命の究極的意味においては、その通りだ。でもその調和に気がつくためには、霊魂の進化の過程と輪廻転生と浄化について知らなければならない」

※hirocoba註:スピリチュアリズムでは人間は輪廻転生しながら、様々な経験を積むことで魂を向上させると考える。肉体の死は意識(魂)の 死ではなく、次に生まれる時はまた違うパターンの人生を送ると考える。良い行いをしたものは良いことをしてもらい、悪い行いをしたものは今度は逆の立場に 立たされる。それを因果応報とかカルマの法則という。だからこそ霊的真理を心得て今生を正しく全うすることが大切であるらしい。最終的にはその経験が全て の根源であるエネルギー(神とも呼ばれる)に持ち帰られ根源のエネルギーの経験となる。人間は五感に縛られた肉体を持つことで、自分と他者との区別をする ようになり、以心伝心の霊の状態では経験できない様々な苦難にさらされる。そのような環境においても、平和、共生、多己愛の精神を発現させることが自己の 大きな成長につながる。それが人類の存在理由であり宇宙の意思でもあるらしい。

シ)「なぜ戦争は起こるのかしら。なぜ人は他人を征服しようとするのかしら」

霊)「他人を征服しようと駆り立てられる人は自分の中の真理に気づいていないのじゃ。だが、もし心の閉ざされた征服者が自分を知り、自分の内部の 意識に気づけば、征服しようとする心はすぐなくなってしまうのだよ。自分がいかに大きいか気がつけば他の人を征服して自分を不滅にする必要がないと悟るの さ。人間の心が多くの次元に広がっていくことを経験すると、人はもっと平和になり、ますます満たされた感じがするのだよ。自分が知的に他人より優れている と思い込んでいる人は、なかなかそのような心境になるのは難しい。教義でがんじがらめになっている宗教は無条件な権威崇拝、それも個人の外にある権威を押 し付けるので、偏狭と言わざるを得ないのだよ。汝自身が神であるのだ。そして、すでに自分が神であることを人は知っているのだよ。重要なことは、いつも自 分の神性を意識し、それに従って行動することじゃ」

※hirocoba註:臨死体験者や体外離脱体験者の人生観が180度ひっくり返るのは、自分自身が生死を超えた存在であるということや、より大きなものの一部の存在(神の分霊)であると悟るからであるといわれる

シ)「E・Tも私達と同じこころのあがきがあるのかしら?」

霊)「その通りだよ。たぶん、彼らはもう少し高い意識レベルと技術レベルで活動しているだろうがね。少なくても地球人より進化しているE・Tは ね。でも彼らを神様のように敬う必要はないのだ。彼らはただ先生にすぎないんだから。彼らは地球を何度も訪れている。そして、知識と霊的心理を教えに来て いるのだ。彼らは、個人個人の霊的理解が平和をもたらす唯一の道であることを知っているからじゃ。他の知識は全てそこから湧き出るのだからね」

※hirocoba註:相対的に人間よりも霊的に進化した存在は肉体を持たないケースが多いらしい。彼らの修行は自分達よりも霊的な進化レベルの 低いものをサポートすることらしい。それって人間には誰にでも存在しているといわれる「守護霊」とそっくりではないか、という気づきは我ながら結構いい線 いっていると思う(^^。
体外離脱で有名な坂本政道さんによると、地球は現在霊的な覚醒の時期に入っており(「アセンション」 で検索すると情報が沢山みつかります。そしてみんなここに書いてあるのと同じようなことを言っていること、さらに特定の宗教とは関係が無いこと気づくで しょう…)、それは宇宙的に見ても一大イベントだとか。地球の周辺にはそのイベントを見るために沢山の宇宙船が集まっているのだそうです。

長くなりました。以前日記に書いた「横尾忠則と宇宙人」 の中で、宇宙人が「神の仕事」、「宇宙の丹波哲郎」、「宇宙の電通」という言葉を使っていましたが、それの意味するところが分かるように思われるのではな いでしょうか。美輪明宏が「天からの至上命令」という言葉を使う時もこういった話を思い出すと良いのではないかと思います。
霊的真理については他の文献と共通しています。例を挙げると…
1)「シルバーバーチの霊訓」…モーリス・バーバネルという霊媒の口を通してシルバーバーチという古代霊が語った作品。スピリチュアリズムの大著
2)「アミ小さな宇宙人」3部作…「アミ」という宇宙人との霊的心理に関する対話や、様々な進化した宇宙文明を訪れる小説で、著者のエンリケ・バリオスの実体験を元にしたと噂される
3)「神との対話」…ニール・ドナルド ウォルシュという霊媒が自動書記による「神(私は宇宙人ではないかと思う…確信は無い)」との対話をまとめたもの
等が代表的なものでしょう。それから江原啓之、美輪明宏、丹波哲郎もしかり。これらの話の内容が似ているのが単に模倣をしただけなのか、それとも真理だからなのか、個人個人が感じてみると吉なのではないかと思います。そのことはこの上なく重要である…と感じられます。

【ご参考】
翻訳者である山川夫妻のサイトの書籍紹介

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横尾忠則と宇宙人

この本に載っていた話…↓
☆超能力者・霊能力者に学ぶ不思議な世界の歩き方 (単行本)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4880861863/mixi02-22/

横尾忠則さんて宇宙人と交信できるんですねぇ。
宇:「横尾さんですね。われわれは長い間、あなたをずっと見守ってきました。やっとお会いできましたね。」
横:「あなたたちは何のために地球に来ているのですか、その存在は」
宇:「神の仕事を手伝うためです。だから天使と同じような働きをします。…略…私は肉体を持たない意識体ですが、あなたのところに飛んでいく時は シップに乗ります。私達が行けない時は私達の縁のある他のシップが代わりに参ります。このことに拘らないで受け入れてください。…略…」

ご多分に漏れず善良宇宙人はユーモアがあるらしい。
宇:「俺は宇宙の丹波哲郎だ」
横:「もう、丹波哲郎、うるさい」
宇:「今日は丹波哲郎じゃないぞ」
横:「何?」
宇:「宇宙の電通だ」

地球の地底世界(アガルティ)の情報も得ているらしい。
宇:「シャンバラ(アガルティの中心都市)には誰でも行くことができません。本当に選ばれたものだけがアストラル体で行くことができます。」

だそうです。やはり地底世界は物質次元ではないのか…?金星の情報もありました。
横「わたしがかつて宇宙人から聞いた金星は、二重構造になっていて、地下が居住空間になっていて…略…」

横尾さんの話は一部で他にもいろーんな話が載っていて楽しい本でした。

☆TADANORI YOKOO OFFICIAL SITE↓
http://www.tadanoriyokoo.com/

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空海とダウジング

今日本を読んでいたら、弘法大師空海がダウンジングのような手法で水脈を掘り当てていたらしいという話が載っていました。ちなみに下記の本。
☆超能力者・霊能力者に学ぶ不思議な世界の歩き方 (単行本) ↓
http://www.amazon.co.jp/o/ASIN/4880861863/250-0797275-8621868?SubscriptionId=0ZD5TD6288742P0W4C82

そういえば先週鎌倉の海蔵寺に行ったんですが、「十六ノ井」というやぐらの中に湧き水の穴が16個ある不思議な場所がありました。それを造ったのが空海だという言い伝えがあるそうです(本とシンクロ!)。

ウィキペディアには空海について、こんな風に書いてありました…
---------------------------------------------
大師にまつわる伝説は寺院の建立や仏像などの彫刻、あるいは聖水、岩石、動植物等々多岐にわたるが、おそらく多くの人にとってなじみ深いのは、弘 法水に関するものだと思われる。弘法大師が杖をつくと泉が湧き井戸や池となった、といった弘法水の伝承をもつ場所は全国で千数百件にのぼるといわれてい る。
---------------------------------------------

このダウジングの原理ですが、キネシオロジーテストやOリングテストで言われているものと似ている気がします。
その原理とは…「宇宙の全記録が収められた見えないデータベースから潜在意識が情報を読み取って筋肉が反応する」といわれています。にわかには信じがたいですが…。

前述の本にはテレビの企画で「林家ペーさんが日本のどこにいるかを地図と振り子を使ったダウンジングで探し当てる」例が載っていますので、やはり 物理的な常識では説明が付かないことも分かってしまうようです。エハン・デラヴィさんのブログにもキネシオロジー検査でいなくなった飼い猫を探し出した例 が紹介されています。

☆キネシオロジー検査で猫を発見(エハン・デラヴィさんのブログ)↓
http://echan.thd-web.jp/e2422.html

ダウンジング、キネシオロジーテスト、Oリングテスト等の原理を科学的に解明したら、人間や宇宙の色々な謎が分かるかもしれないですね(^^。

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角川春樹の過去生と類魂説

角川春樹がTVで自分の過去性がチンギス・ハーンだと言っていた。何でもアメリカ人のチャネラー(霊媒)二人や、あと何人かに同じ事を言われた模様。かなり真面目に主張しているように見えました。

美輪明宏も自分の過去生が天草四郎だと言ってますねぇ。はじめシャレかと思いましたが、美輪さんの著書「霊ナァンテコワクナイヨー」の中でやはり 複数の霊能力者やお坊さんから同じ指摘されたいきさつを詳しく説明していて、結構真実味があるかもしれないと思うようになりました。

過去生はいくつも存在し、また類魂(グループソウル)という生死を超越した魂の集合体が人間の本質だとすると、過去生の中に著名人がいる可能性は思った以上に高いの かもしれませんねぇ。 

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余談:上の画像は「天草四郎肖像画(島原城キリシタン史料館所蔵)」だそうですが、美輪さんに似てなくもない…かな?生まれ変わりだと必ず似ているという訳でもないそうですが。

【ご参考】
☆類魂とは何か↓
http://www.paperbirch.com/groupsoul/groupsoul1.html
※「3.部分的再生説----再生に際して、未浄化の部分が出てくる」って書いてありますが、これってキリスト教で言う「人は生まれながらにして 罪人」という言葉と同じ意味ではないかと感じました…キリスト教についてはあまり詳しくないので勝手なことを言ってしまっていたらごめんなさい。
☆丹波哲郎の不思議世界↓
http://www.mocovideo.jp/movie_detail.php?KEY=OvSN5CjMtSk
※丹波哲郎と美輪明宏による生まれ変わりの説明
☆丹波哲郎の霊界サロン↓
http://www.tamba.ne.jp/mb-3.html
※丹波哲郎×美輪明宏×江原啓之×横尾忠則
☆あの世はあった―文豪たちは見た!ふるえた!↓
http://mixi.jp/view_item.pl?id=701510
※素性が明らかな小説家や著名人が自身の霊体験を公に発言しているケースが他にも見られるようです。そのようなお話を集めた本。

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太古の地球文明のイラスト

地球へ異星人がやってきた年代とその当時のイラストご紹介。
真実なのか空想の産物なのか証明は難しいですねぇ。絵を見てピンとくる人とかいないのでしょうか…。

☆地球の歴史からのリモートビューイング↓
http://www.ifue.com/true_earth/earth_j.html

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だれが電気自動車を…

☆Who killed the Electric Car↓
http://www.yorozubp.com/0611/061128.htm
☆Who Killed the Electric Car trailer(MOCO)↓
http://www.mocovideo.jp/movie_detail.php?KEY=MSBykAngDpY

上記のドキュメンタリー映画に対するコメントは…控えようかなぁ…なんか怖いんだもん。トカゲの話とか色々繋がってきちゃう気がして…。

それでは明るい話題を…日本でものすごいスペックの電気自動車ができてます。最高時速370km、100円で100km走行。加速はポルシェ以 上、片山右京も絶賛。実用化に注力すれば大気汚染が減らせるでしょう。しかし石油産業や内燃機関の技術者やその周辺の産業で生活している人がいるのも事 実。スムーズにエネルギーを移行していかないといけないと思いますねぇ。

☆慶応大学 Eliica(エリーカ)プロジェクト | World Explorer↓
http://japan.discovery.com/we/we003/index.html

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スプーン曲げを・・

スプーン曲げを成功させる秘訣…

1)子供(大人より固定観念が少ない)だけ集めてやらせるとよく曲がる。
2)能力者が目の前で曲げてからチャレンジすると普段曲がらない人も曲がる。
3)チャレンジする人が大勢いるとより高い確率で曲がる。

等というのは下記のページで言っているような人間の想念の力によるものなのか??

☆統治者 続きの続き(宇宙NOW!)↓
http://plaza.rakuten.co.jp/grifins/diary/200701270000/

あと大勢で祈ったら琵琶湖の水がきれいになったという信じがたい話も聞いたことがあるぞ…。
スピリチュアリズムでは、「人間の魂は創造のエネルギーの分霊である」、「全てのものは非物質レベルで繋がっている」等と言います。映画「マトリックス」でスプーン曲げの少年が言う台詞で、
「スプーンを曲げようと思っても曲がらない。スプーンはないんだ。曲がっているのは君自身だ」
というのがありますが、最近やっと意味が分かりました。あの映画はかなりスピリチュアルなことを基にしているようですねぇ。人間にはまだまだ眠っている力があるということでしょうか。

【スプーン曲げ映像集】
☆REAL Matrix Spoon Bending - Telekinesis!!
※これはジェダイだね…合気道とかって多分こういうものだろう…
http://www.youtube.com/watch?v=69GMr3RlpgU
☆Spoon Bending: The Power of Intention↓
※怪力???ぐるぐるです
http://www.youtube.com/watch?v=YSfJjdnqfOo
☆Another Spoon Bending↓
http://www.youtube.com/watch?v=i4AvwGumWB0
☆Spoon↓
http://www.mocovideo.jp/movie_detail.php?KEY=l-mp6U6Mhtc
☆Spoon Bending↓
http://www.youtube.com/watch?v=CjTfqm1iYPc
☆spoon bending↓
http://www.youtube.com/watch?v=ZBA1d9KjBsg

でも僕は一回も曲げたことがありません。曲げられる人います??

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「未来への提言」理論物理学者 リサ・ランドール~異次元を語る~

先日NHK BS1で『「未来への提言」理論物理学者 リサ・ランドール~異次元を語る~』というのをやっていたらしいのです。再放送があるらしいですが気になります。でもうちはそもそもBSが見れない…。

☆NHKの番組紹介ページ↓
http://www.nhk-jn.co.jp/002bangumi/topics/2006/022/022.htm

リサ・ランドールは5次元世界が存在することを提唱した人だそうで、今、時の人なんだそうです。5次元以上の話はネットや本で目にはしますが、トンデモ系に分類されるものが多い中、これほど正統派系で認知されている研究者がいるとは知りませんでした。
5次元はいわゆる「あの世」とか「想念の世界」等と言われますが、それとはまた別の話なのか?量子論とは関係ないのかなぁ?見たかった!!

【ひょっとしたら関係あるかも本~毎度オカルトでごめんよ編】
☆死後の世界を突きとめた量子力学―超ミクロの空間は「意志」に満ちた「霊界の宇宙(うみ)」だった(1996 徳間書店 コンノ ケンイチ)↓
http://mixi.jp/view_item.pl?id=280693

☆異次元の旅へ―ガイドやスピリットたちとの出会い、体外離脱が導くもの ヘミシンク・ワークのすべて(2005 徳間書店 藤崎 ちえこ)↓
http://mixi.jp/view_item.pl?id=368584

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「常識」の意味

【常識】
〔common sense〕
(1)ある社会で、人々の間に広く承認され、当然もっているはずの知識や判断力。
「―では考えられない奇行」「―に欠ける」
(2)「共通感覚」に同じ。
(goo辞書よりhttp://dictionary.goo.ne.jp/index.html
----------------------------------------------------
常識=偉い=正しい、みたいな感覚があったのですが、「ある社会」「はず」とか結構曖昧なものなんですね。使用例に「―に捕らわれる」があってもいいかも。

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科学と超常現象

(前の日記のコメントで書いた文章です!一部改変。前後のつながりがないので文脈が硬い感じになっちゃってますが、別に怒ってません。笑)

私は、人間が知覚できている時間・空間・物というのは海面から出た氷山の頂上の部分のようなものだと思います。
ちょうど今読んでいる本にタイムリーな話があったので引用します。
-------------------------------------------
 独断的な偏見に基づいて生きていると、思考はがんじがらめになり、過ちを真実と思い込んで、極端な見方しかできなくなります。
 私たちは文化を身につけるにつれて、歴史的先入観、すなわちその文化における概念、パラダイム、価値基準に従って、世界を見つめるようになりま す。もし精神分析医がただ精神分析という目を通してのみ世界を見つめるなら、それは他の考え方の可能性を閉ざすことになります。もし科学者、教師、重役、 親、ジャーナリストが、ただ自分の記憶に基づく先入観を通して世界を見るなら、たとえ本人は気づいていなくても偏見にとらわれている可能性があります。
(「人間イエスを科学する―キリストの心理分析」より http://mixi.jp/view_item.pl?id=504402
-------------------------------------------
一般的なヒトが見ている可視光線は光の波長の一部の範囲でしかないし、犬笛は人間には聞こえません。考えてみれば人間のような五感、例えば嗅覚が ない動物からしてみれば匂いという概念すら簡単には想像がつかないはずです。従って人間に知覚できない存在や世界があっても何も不思議ではありません。
何事にも疑問を持つことは大切ですが、それを通り過ぎて説明の付かない超常現象を有り得ないと決め付けたり、無視する態度は異端を認めない頑なな宗教家の態度と非常に似ていると思います。現代の日本人は科学宗教の妄信が多いような気がします。
もちろん色々な説を論じるのは良いことですが、説明の付かないものを切り捨てずにあらゆる可能性を追求する姿勢こそが真の科学的態度ではないか、と思っています。

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これは、なんだぁ!?

☆これって人間が描けるものなんでしょうかねぇ↓
http://maps.google.com/maps?t=h&hl=en&ll=37.629222,-116.848934&spn=0.024165,0.039911&om=1
真上から見ているので地形の凹凸がわかり辛いですが、平坦なら描けそうかな。なんか中心に目印みたいなのもあるしね…うーん。

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エリア51

☆かの有名なネバダ州のエリア51です↓
http://maps.google.com/maps?t=k&hl=en&ll=37.257659,-115.794697&spn=0.097143,0.159645&om=1
滑走路らしきがいくつもありますねぇ。9機のUFOがあるとかないとか。白い部分は乾湖で名前はグルームレイクといいます。

☆AREA51 : IS TRUTH OUT THERE ?(X51より)↓
http://x51.org/x/04/01/0154.php
お好きな方はドウゾ。

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気になる

やっぱりこの話、気になるんだけど。

☆結局、植草氏の事件は、共謀罪のさきがけである↓
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/7b0b5f0205c12a39816fe79da950b4d1
☆テレビ版噂の眞相「日本のタブー・検察ファシズムの闇 」↓
http://iiyu.asablo.jp/blog/2005/06/05/17427

植草氏の件についての結論はわからないけど、気が付かないうちに一般市民が真実から隔離されるようなマトリックス的な社会は望まない。言いたいのはそのことだけです。

マスコミだから安心、怪しげなホームページだから信用しない等といった思い込みをせずに、流れてくる情報に意図があるのではないか、発信者に思い 込みがあるんじゃないか、怪しげだけど実は本当かもしれない!、という視点も持ちつつ、情報の選択&必要があれば自ら違う流れの情報をひっぱってくるとい う習慣をつけたいと思う。例え解釈を誤ることがあっても、そういう経験を通して真実を見分ける能力をつけていくという事が必要な気が致します。自分で判断 しないで周囲に任せておくってのは非常に楽だけど(自分も日常ついつい…)、放置しておいて気づいた時には手遅れという状況は避けたい(今後の環境問題と かね…)。

インターネットの情報は玉石混交と言われますが、自分から探せる情報源という点で有効に活用したいです。

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MISIAのアルバム「Ascension(アセンション)」

MISIAのアルバムで「Ascension(アセンション)」というのがあります。めざましテレビで軽部さんがこの単語を発したので「はっ」とした。この言葉をテレビで聴いたのは僕は初めてでした。やるなMISIA!

「アセンション」の本来の意味は「キリストの昇天」です。しかし、「アセンション」でググると沢山出てくるページにおける使い方「2012年頃に起るとされている地球と人類の次元上昇」の方の意味を全く無視している訳ではないだろう、と思う。

決定的な証拠がないので宗教的にならざるを得ないが、書店の精神世界コーナーの本でこれを扱っているものがとても多く、気になるところ。
騙されているだけかもしれませんが、自分なりに研究してみたいと思います。大事なことなんじゃないかという気がしちゃうんですが…どーなのよ!?

☆アセンション(松田有真のスピリチュアル☆セラピー)↓
※松田さんかわいいと思いません?ってそこじゃないか…分かりやすい
http://ameblo.jp/yuma-matsuda/entry-10022840113.html
☆2012年の先端研究(エハン・デラヴィの独立個人ブログ)↓
http://echan.thd-web.jp/e2662.html
☆2月7日、アセンションの本格時代到来か!?(アネモネのささやき)
※同じような事言ってる方がいた(^^↓
http://blog.goo.ne.jp/anemone-natural/e/8b66588665f5db4c0338c95e1bdf7aae
☆MISIAオフィシャルサイト↓
http://www.rhythmedia.co.jp/misia/ascension/

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火星のビル群

☆The Long-Buried City of Cydonia...↓
http://www.enterprisemission.com/ir_images.html
☆Mars Odyssey 2001 Cydonia Infrared Images↓
http://www.enterprisemission.com/images/IR/CYDONIA-CAIRO-COMPARISON.jpg

すごいなぁ。直線的な構造物っぽいものが沢山見えます。
なにか特殊な画像処理したらしい。よくわからんが、多分下記のページで紹介しているような処理と思われます。ページの下に似たようなサンプル画像があります。

☆ImageMagickによる基本的な画像処理↓
http://www.iis.u-tokyo.ac.jp/~susaki/image/magick_process.html

本当だとしたらすごいね。人間は訳が分からないものは無視する傾向があると思う。そりゃあ騙されるのは嫌だからねぇ。でも、それによって重要なことを見逃してしまうこともあるような気がする…。
以下のコミュニティの書き込みにまだ色々あります。

☆銀河の東スポらしく火星文明ネタでも。↓
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=13024631&comm_id=1400905

あと画像処理関連として有名な話では火星の空の色はわざわざ色を変えて公開されたっていう伝説があります。下記のページで詳しく説明されてます。

☆火星の写真の色は情報操作されている↓
http://kiti.main.jp/Mars2/spirit/spirit01.htm

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「ソドムとゴモラ」 チャネラー情報とコンタクティー情報の比較

「宇宙NOW!」というチャネリングのブログと以前読んだ本、『超巨大「宇宙文明」の真相』の内容が似ていたのでご報告。ソドムとゴモラについてです。
※本当かどうかはわかりません~(^^)

まずは「宇宙NOW!」からご紹介。このブログを書いているチャネラーさんは、日本の神道の神様とか宇宙人とか色々な存在とチャネリングできるらしい。そのあたりは、「レムリア ルネッサンス」のアマーリエさんという人とも似ています。江原さんも霊だけはなく竜神や木花咲耶姫(コノハナサクヤヒメ)や宇宙人が見えるみたいなんで、技術的には似たような感じじゃないかと推測します。
そしてメシェクのほうは、自称アンドロメダ人のようです!最初に登場した時は下記のように自己紹介していました。(http://plaza.rakuten.co.jp/grifins/diary/200504190000/  より)

▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼引用開始▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼
さて、アンドロメダでも地球の現状は注目の的でございますよ・・・
同じ人間型宇宙人としてはとても面白いと言えますな・・・
私はアンドロメダの中心から参っております。よって半霊半人でございますな・・・これは、全くの霊のみとは違いまして、霊と人間の中間にある存在と言えばよろしゅうございますかな?・・・
これは至極便利にございます。姿を現そうと思えばすぐさま物質となり、貴方の手を握る事が出来ます。そして、都合が悪うなったら煙のように雲隠れ が出来てしまいます。(笑い)ほっほっほっ、私が地球上に現われたら、神と呼ばれてしまうでしょうな・・・が、この星もいずれそうなるのでございますよ?
▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲引用終り▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲

だそうです。半人半霊、便利そうですねぇ。
「この星もいずれそうなるのでございますよ?」というのは、今精神世界で盛んに叫ばれている「アセンション」関係の話でしょう。

そして次の引用が本題の今回の新しい記事で、ソドムとゴモラについてです。
http://plaza.rakuten.co.jp/grifins/diary/200701210000/ より)

▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼引用開始▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼
メシェク

原爆の災いに付いては、語っても語りつくす事は出来ないでしょうな・・・確かに、ただ、この文明の歴史に於いては、ソドムとゴモラを焼いたのも「核」でございますぞ?

誰が使用したのですかね?

メシェク

ある宇宙存在でございます、爬虫類とは別ですな・・・爬虫類とは敵対する勢力でございます。

そうですか、それなら宇宙戦争になってもおかしくは無かったのですね、その時点で・・・プレアデス人でもないのですか?

メシェク

プレアデス人ではございませぬ・・・・でも目的は一致しておりますな・・・人間の解放のためでございました。歴史、史実にはポイント毎に大きな出 来事が埋め込まれておりましてな、後々効果を現すように仕組まれているのでございます。先ず宗教とは人間を迷わせ、依存させる為に作られるのでございま す。予め「神」という錯覚をさせるのでございます。未来の時点で同様の意識操作に引っかからないように転ばぬ先の杖として用いられますな・・・
▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲引用終り▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲

という衝撃的な内容でした。結構免疫ができてきたけどね(^^。このブログは慣れない方にはかなり突飛に思われますが、色々な情報と比較すると符 合する部分が多いので、ただならぬものを感じます。ちなみに「爬虫類」というのは以前「トカゲの話」という僕の日記で取りあげた存在でしょう。
さて、ここでのポイントは、善良な宇宙人が核によってソドムとゴモラを攻撃したというところです。

では次に『超巨大「宇宙文明」の真相』(http://mixi.jp/view_item.pl?id=194875 M31さんのレビューが素晴らしい!)で読んだもうひとつのお話。この本は何かというと、ミシェル・デマルケという人がティアウーバ星から来た、善良と思 われる(少なくともデマルケさんは地球に生還できた)宇宙人に連れて行かれた宇宙旅行体験記です。下記の引用部分はティアウーバ星人のタオがデマルケさん に語った内容です。

▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼引用開始▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼
ヘブライ人〔ヘブラ星から来た人〕が地球に到着してしばらくの間、私たちはたびたび彼らを助けました。また、私たちは彼らを罰しました。例えば、 ソドムとゴモラの破壊は、私達の宇宙船の一つによって引き起こされました。その二つの町の人々はたいへん邪悪で、出会う人々に危険な振る舞いに及びまし た。私たちはさまざまな手段を講じて彼らを正しい方向に戻そうとしましたが、無駄に終わりました。そこで私たちは無慈悲にならざるを得なかったのです。
▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲引用終り▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲

だそうです。こちらには「核」とは書いてないですねぇ。その辺がちょっとひっかかるところではありますが、気になる符合でした。
僕としては本の中でタオが語っている内容からして、核爆弾は使わないような気がします。でも超強力な兵器使っているシーンは出てきます…。

ところで地球への公な干渉は、現在では行なわない決まりになっている、という噂をなにかで読んだことがあります。どこまで本当の話か知る術はありませんが…今後はどうなるんでしょうねぇ。

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劇団ひとりの守護霊

以前オーラの泉に劇団ひとりが出演しました。そして彼の守護霊の一人(一人とは限定していなかった)に異星人がいるらしい!是非とも異星人のメッセージ聞きたかったなぁ。
異星人の存在、また守護霊としての異星人の存在については結構信じるので、いつ出てくるだろう、江原さんいつ言ってくれるだろうと思ってました。 異星人は物質界の存在とは限らないということも言ってましたね。チャネリングという意味では肉体を持たない霊も異星人もたぶん原理は一緒です。いろいろと 調べた感じでは、両方いける人も結構いるみたいです。そろそろ世間一般に異次元について考える文化が広まっても良いんじゃないかなぁと思いますねぇ (^^。

これまでの放送で、「守護霊が前世」というケースが結構あったので(そういうケースを言うのは江原さんや美輪さんだけではないです)、劇団ひとり の前世が異星人ということもありえそうですね。そういえば番組で前世に触れていなかった(でしたっけ??)気がしますが、もしかしたら前世が異星人で、 TVで放送するのは時期尚早ということでカットしてしまったとか(推測です)…。

江原さん自身の守護霊(昌清)が語った内容をそのまま活字にした「スピリチュアルメッセージ」という本がありますが、その本の内容とスピリチュアル系の本やHPで出てくる異星人が言っていることが似ている点は気になるところです。
なかなか証明が難しく、異星人の話に抵抗を持つ方も多いかと思いますが色々併読すると、もしかして…という発見があるかと思われます。お好きな方 にはお勧めです。…というか霊がどうとか、宇宙人がどうとかというよりは、彼らが言いたい内容は「平和」や「調和」や「共生」や「何事もバランスが大切」 や「自然保護」等であって、物質偏重主義や過度の競争主義等の弊害として生まれた「自分さえよければそれで良い」という考えや「大量生産大量消費」に陥り がちな今の人類にとって必要な価値観だと感じている人が多いように思います。そういう人たちの中で有名どころでは、美輪明宏さん、船井幸雄さん(船井総研 創業者)、佐藤愛子さん(菊池寛賞作家)などは象徴的な存在じゃあないか、と今のところ感じてます。

☆[美輪明宏・江原啓之のオーラの泉] トピック
1月17日(水)のゲスト「劇団ひとり」さん↓
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=14143795&comment_count=198&comm_id=205268
☆スピリチュアルメッセージ―生きることの真理(昌清さん with 江原啓之?)↓
http://mixi.jp/view_item.pl?id=26546
☆アミ小さな宇宙人(エンリケ・バリオス)↓
http://mixi.jp/view_item.pl?id=257202
※ノンフィクション説根強い
☆BASHAR(バシャール) 2006 バシャールが語る魂のブループリント(ダリル・アンカ)↓
http://mixi.jp/view_item.pl?id=417541
☆霊ナァンテコワクナイヨー(美輪 明宏)↓
http://mixi.jp/view_item.pl?id=6555
☆にんげん(船井 幸雄)↓
http://mixi.jp/view_item.pl?id=301536
☆私の遺言(佐藤 愛子)↓
http://mixi.jp/view_item.pl?id=312036

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世界最初のWWWサーバーとタイムトラベラー

世界最初のWWWサーバーの写真だそうです。
http://www.ibarakiken.gr.jp/www/cernwww/www1.html

あと、WWWの始まりは米軍だったと思っている人が大多数だと思いますが実は違うそうです。スイスのセルンという施設でできたものだそうです。 ティム・バーナーズリーっていうWWWの産みの親の名前はよく聞きますが、彼がここで作ったんだそう。私も大学で米軍が発祥と習った気がするが、あれは いったいなんだったんだろうか…。勘違い?

☆セルン:ヨ-ロッパ合同原子核研究機構
http://www.ibarakiken.gr.jp/www/cern/index.html

ちなみにセルンでは、ものすごーーく小さい物質同士を光速に近いスピードで衝突させると消滅してしまう(エネルギーになる??)という実験なんか を行っているそうです。で、なんでも今年からリサ・ランドールという女性の学者さんが5次元を解明するための実験をするそうです。

☆「未来への提言」理論物理学者 リサ・ランドール~異次元を語る~↓
http://www.nhk-jn.co.jp/002bangumi/topics/2006/022/022.htm

あと気になる話。かつて自称「未来やってきた」ジョン・タイターという人がいたらしい。下記のページがそれ。

☆人類の未来世 ・ PART Ⅰタイム・トラベラー「ジョン・タイター」が語る”人類の近未来”↓
http://www.y-asakawa.com/message/time-traveler-1.htm

そして気になる場所は「次のページ」をクリックした2ページ目のところ。彼は2000年の段階で…
「タイムマシーン完成の流れとして、その基礎的研究が1年後の2001年にCERN(「ヨーロッパ原子核共同研究機関」の略称で、スイスのジュネーブにある世界最大の素粒子物理学研究所)で始まり、2034年に第一号機が完成する。」
と言っていたそう。前述のリサ・ランドールさんが今年セルンで5次元の実験をするという話があるので異常に気になります。5次元があったとしたら、それって時間と空間のルールが違う世界ではないでしょうか?タイムマシンとも関係があるんじゃないの???
まぁ細かく検証したわけではありませんが、タイターの話が作り話だったとしても、結構な事情通だったということになるのではないでしょうか。

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