Mike Dooley マイク・ドゥーリィ インタビュー
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また、The Secret系のお話…でした。人間は神(創造のエネルギー)の分霊であるっていうのが、本当に本当だと思えてくるな…。
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また、The Secret系のお話…でした。人間は神(創造のエネルギー)の分霊であるっていうのが、本当に本当だと思えてくるな…。
☆The Secret ザ・シークレット DVD 最初の20分
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☆ザ・シークレット あなたへのシークレット The Secret Secret To You(ハッピーの花を咲かせましょう)↓
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映画だかDVDだかのようです。これは思考が現実化するという「マーフィー理論」やスピリチュアリズムでお馴染みの「波長の法則」や「類は友を呼ぶ」等の考え方と共通性があるように思えますねぇ。
人間の意識は顕在意識だけではなく、他にも潜在意識や無意識といった本人は気が付きにくい意識(仮に「余次元意識」とします)があるそうです。
「波長の法則」では「身の回りで起こる物事は全て自分自身が望んで引き寄せている」とか言いますが、「でも全然望んでもいないことも起きるじゃないか」という疑問が沸き腑に落ちません。
なぜ腑に落ちないのか…思うに恐らく顕在意識だけではなく知らず知らずに余次元意識が物事を引き寄せるているからじゃないでしょうか。
スピリチュアリズムでは「人間の目的は輪廻転生して永遠に存在し続ける魂の成長であり物質的な成功ではない」と考えるようです。とすれば様々な人
の立場に立って物事を考えらるようになったり、人の痛みがわかるようになるための気づきを与えるためであれば、人間界レベルでは不幸とされることであって
も敢えて引き寄せるということでしょうかね。
それから、チベットの聖人には空を飛んだりすごいスピードで走ったりする人がいるという話を本で読んだことがありますが、瞑想などで余次元意識を
コントロールする事によってそういったことを可能にしているのかも知れません。顕在意識と余次元意識の統合と言っても良いかも…それができるようになれ
ば、より思考を現実化しやすいのかなと思います。マーフィーの理論も「潜在意識」の活用をうたった理論だそうですね。サイババの物質化現象とかもひょっと
してそういうもの? 意識が物理現象に影響を及ぼすってことかな…。
実験者の意図が実験結果に影響を及ぼすという量子力学等の研究が進むとひょっとしたら分かってくるかもね…「むやみな拡大解釈」って言われちゃうのかなぁ。
アセンション=次元の違う意識の統合という説もあるみたいですね。実際どうなんでしょうね。
【ご参考】
☆量子力学がひらく衝撃に満ちた未来↓
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「つきつめて言えば、脳は量子力学的な力で機能しているということだ…」だそうです
☆量子論について↓
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☆『ノエイン もうひとりの君へ』と量子力学↓
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このアニメ面白そう…
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アメリカで大麻が禁止されたのは、依存症や犯罪などの実際的な問題が発生したからではない。1930年代に起こってきた石油化学産業にとって、大 麻が目のうえのたんこぶとなったからである。何故か?大麻が石油と同等、あるいはそれ以上の原料となって、さまざまな製品を作り出すことができるからであ る。
大麻から繊維が
マニラ麻やジュートからはせいぜいロープかセメント袋しかできないが、大麻は栽培密度と収穫時期を調整することにより、絹に近い繊細なものから、
工場で使うロープまで様々な品質の製品が得られる。アメリカでは化学肥料の半分以上が綿の栽培に使われている。しかし、大麻は肥料が不要で、熱帯から寒冷
地、沼沢から乾燥地まであらゆる気候・土地条件のもとで育つ。自然繊維大麻をもっと多 く利用すれば、地球の環境悪化防止にも役立つ。
大麻から紙が
森林は人類に酸素を供給してくれる貴重な資源だが、先進諸国が紙や建築資材にするために伐採・破壊をすすめている。大麻は数ヶ月で成長し、紙や合板に加工できるため、貴重な森林をまもることができる。
大麻から食料が
大麻の種は大豆に次ぐ高品質のタンパク質を含んでいる。ミルクやチーズ、豆腐などのほかに、大豆でするようにハンバーガーを作ったりもできる。大麻はどこにでも生えるので、飢餓に苦しむ発展途上国の食料不足を解決できる。
大麻から燃料が
大麻の茎や種子油を分解させることにより、エタノールやガソリンができる。地球の温暖化は化石燃料が放出する二酸化炭素が大気中に蓄積していくの
が大きな原因である。大麻を燃料用に栽培すれば、生育途中で光合成により二酸化炭素を酸素に変え、地球の温暖化防止に役立つ。大麻燃料は石油のように硫黄
や重金属を含まないので「酸性雨」とそれによる地球環境破壊を防止できる。
大麻から薬品が
古代から人類は大麻を薬品として利用してきた。二〇世紀に入ってからも欧米では大麻から取れるカンナビス剤が、頭痛薬などとして処方されてきた。
喘息・緑内障・てんかん・食欲減退・憂鬱症などに効果があるほか、喫煙すればストレスの解消になることも確かめられている。マリファナはタバコやアルコー
ルほどの害もなく、依存性もないというのが、現在では国際的な常識になっている。
大麻から化学製品が
大麻からセルロイドやプラスティックなどの化学製品もできる。石油は有限で、公害の原因にもなっている。大麻は無限で公害もない。
大麻からその他もろもろもろもろの製品が
大麻からは2000種類にも及ぶ製品が作れるという。紹介していきたい。
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よりさらに引用…
「石油は人間が使うまで2億5千万年もかかるが、麻(ヘンプ)は1年。人類の生活をサポートしてくれる素材、資源。もし、EUの土地の12%に麻
を栽培したら、その年の全世界中の紙がまかなえるという公的データがあるんですよ。ということは、紙にいたっては、もう森林を一本も切らなくいいというこ
となんです」
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麻の燃料で走る車も実際にあるようです。
☆なぜ「ヘンプオイル」で走るのか?↓↓
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☆Hemp Car↓
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上記の「なぜ「ヘンプオイル」で走るのか?」より引用:
「アメリカの国土の6%に大麻を栽培すれば、
全国の輸送・エネルギー需要をすべて満たすことができる」
「国内で法的に容易に栽培できるようになれば、
産業用大麻は経済的かつ循環的に製造可能な代替燃料となりえる」
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より、これも面白かったので引用。実際参加してないけど僕は2かな(^^。
●ヘンプカーのイベントには3種類の人間が来る!
1)ヘンパー、レゲエ・ラスタマン、ドレッドヘア系:20~30歳代
2)波動、宇宙意識、精神世界、スピリチャル系:30~50歳代
3)エコロジー、農業系:バラバラ
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最近サトウキビとかトウモロコシとかの植物由来の燃料はかなり注目されているようですね。ただコストがかかるのが問題らしい。前述のヘンプカーのページやこの辺のページを見た感じでは、色んな環境に対応できて、且つ需要が豊富な大麻を沢山栽培すればコストダウンできるということらしい。
大麻は煙草より害が少ないと言われたりするみたいですが実際どうなんでしょう。取り締まるからこそ希少価値が出て暴力団の資金源になるという話も聞いたことがあります。
【関連情報?】
☆[DVD]誰が電気自動車を殺したのか?↓
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※アル・ゴアの「不都合な真実」同様、気になります。
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今日知って驚いた話。本当かどうかわかりませんが、「ハッジ・ハイダル」でGoogle検索すると沢山ヒットしますねぇ。「4つの目で世の中を考える」より引用させていただきます。
-------------↓引用開始↓--------------
イラク人体験者が語る米軍検問所の自爆テロ演出
2005年5月22日 アラブの声ML
イラクの自動車による自爆攻撃に米軍が関与しているとの報道がアラビア語の独立系メディアなどで発表されてきたが、告発者が米軍の報復を恐れて匿
名であったり、場所など正確な描写が無かった。しかし18日付のイスラム・メモは体験者の生々しく詳細な体験談を実名を挙げて報じた。
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イスラム・メモの首都バグダード支局長は、米兵とある異常な体験をしたヒッラの住人でシーア派のハッジ・ハイダルさん(64歳)と会った。ハイダルさんの体験談はイラク人全てに拡がっている。
農民のハイダルさんは、収穫物を自家用のピックアップ型車に積み、首都バグダードのオルワト・ラシード野菜市場に売りに出かけるのが日課だった。彼は、恐れも無く躊躇もせずに、実名を記述するよう固執した後に、語り始めた。
私に降りかかった出来事を私が、誰かから聞いたなら、「そんな馬鹿な!」とその男を嘘つき呼ばわりしだだろうよ。でもこれは先週の金曜日に、私に現実に起きた本当の話なんだ。
その日私は20のプラスチック箱に収穫したトマトを車の荷台に積んでバグダードに向かっていた。途中、米軍の検問所で止められ、私と同乗していた孫は車から降りるよう言われた。
一人の兵士が、トマトの箱が積んである荷台に上がり、検査を初め、別の兵士も上がり先の男を手伝っていた。私たちが降車してから10分も経たぬうちに検査は終了し、馬鹿に丁寧な口調で出発するよう言われた。
発車してから1分もしないうちに11歳の孫のアリーが、「荷台に上がった米兵の一人が、トマトの箱の間に鉛色をしたスイカのようなものを置いた よ」と私に告げたのだ。米兵たちから離れたところで停車し、荷台に上がり、箱の間を探したら、なんと中型の爆弾があるではないか。その脇には10.9. 8、、、、と数字が打たれた表示盤が付いていた。私は軍隊経験があるので爆弾の形状には精通している。
極度の恐怖で蒼白になった私は、孫にすぐ車から降りるように叫び、車から離れて300メートルほど走らせた。私自身も逃げようとしたが、生活の糧である車のことが心配になり、思い直した。
恐怖に震え、神様のご加護を祈りながら、そっと爆弾を掴み荷台から降りた。運の良いことに、深い穴を見つけたのでそこに投げ込み大急ぎでその場 から立ち去った。帰路にその場所に立ち寄ったら、爆弾は既に爆発していた。聞けば、件の穴に近寄った羊飼いが頭に傷を負い、雌羊3頭が吹き飛んだという。
あのまま爆弾を発見しないでバグダードに向かっていれば、雑踏の野菜市場か、交差点かどこかで爆発し、抵抗勢力の名声を陥れるために、「テロリストによる自爆攻撃」だと言われたことだろう。
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アブー・グレイブ刑務所での拷問のように、このような事実は、半年か1年後に、西側メディアで「スクープ」し、世界が知ることになるのであろう。
かつて英軍は、インドを分裂するために、モスクに豚の死骸を投げ込み、翌日ヒンズー寺院に牛の死体を投げ込んだことは有名な話
-------------↑引用終り↑-------------
■以下追記です。
「日本のマスコミの情報が操作されている」という話を副島隆彦さんや中丸薫さんやベンジャミン・フルフォードさんがしています。私はいまひとつそ
の仕組みがよく分からないので納得できませんでしたが、『肥大したジャーナリズム背後にいる電通の威力』という書籍にその答えらしき情報が載っているよう
です。
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からコピペさせていただきます。
-------------↓引用開始↓-------------
[歴史の証言]『肥大したジャーナリズム背後にいる電通の威力』
「朝日と読売の火ダルマ時代」藤原肇著より
広告による言論支配の実情
R その原因として日本的な歪んだ構造があり、電通という存在が大きな力を持っていて、ここがメディアの広告斡旋を独占的に支配し、新聞社の首 根っ子を押さえている。問屋制度を大規模にしたやり方ですが、その都度に広告面を買い取るのではなく、上半期や下半期という単位で紙面を買い切り、それを 広告主に売り捌いているのです。そうなると新聞社としては経営は楽でして、広告部員が注文を取るために走り回ったり、頭を使って成績を上げる必要がなくな る。そして、営業部は電通のご機嫌伺いだけが仕事だから、馴れ合いが蔓延するのは必然になります。
F 電通の意見を忠実に聞くことが仕事になり、それが新聞杜の経営に影響すれば、記事の内容も間接的に電通の顔色を伺って、自已規制をしながら書 くことになります。しかも、電通の実力はダントツというしかなく、2位の博報堂は大きな差をつけられて、自由競争がほとんど機能していないから、電通の圧 倒的な支配が確立してしまった。
R 博報堂は電通に較べたらガクンと落ちるし、大阪の大広も隙間で辛うじて稼ぐ程度だから、そうなると電通の権力は絶大になる。
F 電通がそんなに圧倒的な力を持つ理由に、歴史的な背景があると思うのですが、それはどんなことだったのでしょうか?
R 戦前は電通と連合の2つの通信社があって、両方が海外情報を取り扱っていたが、大陸に侵略の舞台が広がったこともあり、政府は言うことを聞く
通信社が欲しくなった。特に満洲国が国営の満洲通信を作ったし、関東軍の報道統制に協力したのを見て、日本政府も国策を遂行に情報操作の必要性を感じ、斎
藤実内閣は通信統制に乗り出したのです。そして、軍部が独裁化してファシズム体制が固り、日独防共協定が締結されたりしたので、二・二六事件が起きた
1936年に、広田内閣が同盟通信を強引に発足させました。
その時に電通のニュース関係を扱う部門と、連合通信を一緒にして同盟通信を作ると共に、広告部門を担当していたセクションを切離し、広告会社と
しての電通にしたのです。しかも、電通は軍部の情報機関と提携して、上海を足場に中国市場に進出したのだが、特務機関の隠れ蓑として動いたわけです。
F それで戦後になって政府の広報機関として動き、自民党の広報を担当した第9連絡局が、総理府の宣伝予算を独占したのだし、GHQとの関係でCIAの東京支局として、いろんな工作に関係したと言われるのですね。
R 満洲や上海から引き揚げて来た者を引き受け、旧軍人や満鉄関係者を大量に採用して、戦後における一種の情報機関化したわけです。(略)
そんな営業路線にアメリカの広告術を取り入れ、近代化を試みたのが社長の吉田秀雄であり、有名な「鬼十則」というスローガンの下に、日本の広告市
場の制覇を試みました。同時にGHQや日本政府にも食いこみ、影の情報局とか築地CIAと呼ばれて、その威力を天下に知られるほどの実績を築いて、メディ
アの世界を完全に掌握したわけです。
F 吉田家に書生として住みこんだ人の話では、社長は非常に厳しい親分肌の人物で、実力者の子供を優先的に入社させたり、社員を代議土の秘書に送 り込んだそうです。その人は吉田社長の支援でアメリカの大学を卒業し、一種の国際フィクサーとして生きていたが、彼が電通はフィクサー集団の巣だと言って ました。
R 日本では読売の正力松太郎を怪人扱いするが、実力の点では新聞社より通信社に大人物がいて、権力を外から動かす手腕を持っており、電通の吉田秀雄や時事の長谷川才次の前では、正力も小怪人に見えるほどでしたな。
だから、日本の新聞が電通に手なづけられてしまい、テレビや雑誌のメディアも支配されたのは、説明抜きで当然と言うだけです。
秘密の鍵はニューヨークにある
F 正力が読売で実践した大衆化の路線も、背後に電通があったと考えることが出来るし、その点で[シオンの長老の議定書]の路線に注目して、実践したのが電通だとも言えそうですね。
R 日本で最初にマジソン・アベニューに目をつけ、そのノウハウを取り込んだのが吉田秀雄だから、ユダヤ仕込みの宣伝術のマスターに関しては、彼 が日本で一番であっても不思議ではない。それに上海で謀略活動をした特務の人間で、影佐機関と密着していただけでなく、東条内閣時代の憲兵特高課長をやっ た、塚本誠大佐も戦後は電通社員だったから、知られざる秘密工作もあったでしょうな。
F その辺をもっと調べない限りは、日本の戦後秘史ははっきりしないだろうが、なぜ日本の新聞が巨大化路線を突き進んだか、解明のカギが見つかるかも知れませんね。
R 日本では軽薄なユダヤ陰謀説が蔓延して、それを吹聴して大儲けしている連中が多いが、要するに資本主義のノウハウは金儲けにあり、それをユダ ヤ人が最初に握っただけのことです。そして、ユダヤ人が一番大量に集まっている町が、ニューヨークだから米国は繁栄したのだし、その中心地がマジソン・ア ベニューだった。しかも、それに注目してビジネスに生かした最初の日本人が、電通の中興の祖の吉田社長だったから、電通は日本のメディアを支配したので す。そう考えれば至って簡単であり、電通がメディアを通じて日本を支配したのも、当然の結果だと言えるのではないですかな・・・。
F 確かにそうですね。でも、アメリカの広告代理店の場合は、自由競争の原理が機能しているせいで、1つの広告代理店の業界寡占はあり得ず、GM とフォードは別の広告会社を使うし、業種別に激しい実力競争が行われている。ところが、日本ではトヨタも日産もマツダも電通だし、家庭電器でも東芝、松 下、日立、サンヨー、ソニーが、揃って電通に広告を任せているように、全く奇妙なことが罷り通っているんです。
R だから、電通は世界一の広告代理店になったのです。政府広報でも電通がダントツで、政府御用達をほとんど独占しているし、新聞広告の圧倒的な
ものは電通を仲介にして、もたれ合いで安易な営業をしています。そこには読者なんて存在しておらず、広告を受け取り宣伝を流す対象として、マスに対しての
メディアがあるだけです。読売や毎日の幹部の子弟たちが電通社員だし、朝日の中江社長の息子も電通に入社しているが、飛び降り自殺をした事件が起きた時
も、電通が工作して新聞記事にならなかった。それくらい日本のメディアは電通に押さえられ、世界有数の発行部数を誇る大新聞でも、手も足も出ない状態だか
ら情けないんだ・・・。
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そして日本政府の頭上にはアメリカ政府がいて、さらにその上に国際金融財閥やその関連企業の軍需産業やら石油産業やら、あらゆる独占企業があるということなんでしょう。政治も経済も一般市民も自由に操れるということでしょうかね。
どこまで真に受けて良いのか分かりませんし、私は政治のことはよく分かりませんが、恐らく政治思想云々ではなく良識という単純な問題ではないで しょうか。我々一般市民の無感心も世界の現状に加担してしまっているのではないでしょうか。よくよく考えて気をつけた方が良いように思います。
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輪廻転生を基本的な思想として持つスピリチュアリズムが叩かれる理由として、「転生してもっと良い人生を手に入れたい」と言って自殺する人がいる、というのがあります。
自殺と転生の仕組みはそれほど単純では無く、色々な人が言っていることをよくよく検証してみる必要があるのではないかぁと思いますねぇ。
☆スピリチュアリズムから見た自殺について↓
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しかし、テレビであまり詳細な説明ができないのは問題かもしれないですし、深い話をしても誤解する人はゼロにならないかもしれないですね…。
そのように簡単でない問題であるとは思いますが、作家の佐藤愛子さん、美輪さん、江原さん、木村藤子さん等は、全てがバランスの上に成り立ってい
るこの世において、科学の進歩に霊性が追いついていない現状(=破滅に向かう)に気づきを与えたいという切なる願いで見えない世界をデモンストレーション
しているのではないかと私は感じます。
(江原さんは本の中でそのように言ってますね。美輪さんが嘘つきじゃないと確信している私の感性がおかしいのか? 理性を失っているのか?? ホントに???)
ちょっとネットで検索してみただけでも…
☆何故、永遠の生命と霊魂への認識が重要か?↓
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☆霊的存在として生きる↓
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☆丹波哲郎と美輪明宏が語る転生の仕組み(毎度引用)↓
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上記のような事を言っている方が多いですね。本を売ったり有名になりたいからありもしないことを言っているだけなのでしょうか? 私もどちらかというと「永遠の命」とか聞くと絵空事だと思っていたタイプなんですが…色々調べてみるとそうでもないように思えてくるんですよねぇ。
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菊池寛賞作家の佐藤愛子さんという方がいます。この方は、50歳の時に北海道の浦河というところに別荘建ててから、数々の心霊現象に悩まされたそうです。その心霊現象の発生から解決までも一冊の本「私の遺言」にまとめています。「死後の世界は存在する。あるものはあるのである」ということを遺言として書いた入魂の作品だと思われます。
佐藤さんは身の回りで起こる激しい心霊現象を鎮めるために、色々な霊能者に見てもらうわけですが、その中でも相曽誠治さんという非常に不思議で印
象深い方が出てきます。佐藤愛子さん周辺の心霊現象を鎮めた一番の功労者と言えそうです。(浄霊の部分は本を読んでみてくださいね~)
▼▼▼▼▼▼「私の遺言」引用ここから▼▼▼▼▼▼
「五次元の上のほうにはキリストや釈迦、孔子などがおられて、神界を目指して修行しておられます。」
相曽氏はいう。
「お釈迦さんは立派な方ではありますが、今のところ六次元止まりで、七次元にはまだ到達していません。釈迦といえども神界には行かれてはいないの
です。苦心惨憺(さんたん)して、あれほど厳しい修行を積んでもなかなか神界には入れません。仏教には神界に入れない因縁があります。研鑽を積んだ釈迦と
いえども、ぎりぎり最後のところでは神理に到達していませんでした。あの方はまじめな方ではありますが、少し性格が暗いですね」
町内会長のことでもいうようにお釈迦さんのことをいわれると、
「は~ァ」
としか私はいえない。「キリストさんはちょっと泣き虫ですね」といわれても、疑問も質問も言葉にならない。氏の言葉を私は荒唐無稽だと思ったり、
常に揺れ動いた。鶴田医師(※佐藤さんと一緒に心霊現象の解決に取り組んだ方)も私と同様の気持ちだったに違いない。だが、氏と直に会って柔和な眼差し、
礼儀正しい物腰、穏やかな声に触れると、品性の高さを感じて疑問が消えてしまう。
~略~
ふと私はある衝動に駆られてこう訊ねた。
「失礼ですが、先生は神界からおいでになった方ではございませんか」
そんな唐突な問いかけに、氏は驚きも笑いもせずに、極めて平静に頷いていわれた。
「私はことむけのみことと申します」
その口調はまるで、お故郷はどちらですかと訊かれて「青森です」と答える人のような、まことに日常的な応答だった。
「そうでしたか」
と私はいった。やっぱり…と心に頷いていた。「ことむけのみこと」とは多分「言向命」と書くのであろう。即ち力で従わせるのではなく、言葉をもって導くという意味であろう。私は素直にそう思った。
平成七年一月十日、私のところへ相曽氏から電話があった。
「近々、地震が来ます。ご用心なさってください」
いつもの穏やかな口調だった。それはどこですか?東京ですか?と訊くと、
「場所は申せません。しかし必ず来ます」
とだけいわれた。
神戸に大震災が起きたのはそれから七日後である。
~略~
「私どもの力及ばず、とうとうこうなりました。申しわけありません・・・」
氏はそう謝罪された。私と鶴田医師はその謝罪に困惑し、何と答えればいいのかわからず、ただもじもじするだけだった。氏はこの国を守ることを使命としてこの世に来た方で、それゆえに使命を果たせないことを申し訳ない、と思われたのか。わたしたちはそういい合った。
~略~
神戸の震災の後、およそニヶ月くらいして、地下鉄サリン事件がおきた。その翌日のこと、鶴田医師はクリニックを新設するために相曽氏に地鎮祭を依頼し、駅に出迎えた氏を載せて街を走らせながらふといった。
「先生、昨日のあのサリン事件のことですが、あれはオウムが臭いですね」
「そう、私もそう思っています。いわゆる神に敵対するものがいますからね…」
その途端に車がブワーッという音を立てて振動が起こった。鶴田医師は驚いて地震かと道を見たが、他の車は何の障りもないらしく、スイスイと行き交うている。急いで車を路肩に寄せると振動は鎮まった。
「何なんでしょう、今のは?」
そう訊くと相曽氏はいつもと少しも変わらず、
「私は向こうの世界からマークされていますのでね。若い時から常にこういう干渉を受けております。」
落ち着いていい、肝を潰している鶴田医師を慰めるようにいわれた。
「大丈夫ですよ。危害を加えたりしません。ただ威かしているだけです」
▲▲▲▲▲▲「私の遺言」引用ここまで▲▲▲▲▲▲
この相曽さんは1999年12月31日の午後11時に亡くなられたそうです。
なぜ相曽さんのことをここまで長々と引用したかというと、以前のこの日記(mixiですみません)でのスモーキーマウンテンさんとケイスケさんとのやりとりからの情報と非常に辻褄が合っていたからです。ではその日記を抜粋しながら引用します。
▼▼▼▼▼▼日記引用ここから▼▼▼▼▼▼
★ケイスケさん:
ノストラダムス、惑星直列・・etc今まで散々騒がれてなにも起きんかった。
■スモーキーさん:
何も起きないのは、何も起きないように水面下で頑張ってる人たちがいるからですよ~
結構、危なくって、何人か死にました。
★ケイスケさん:
ええー!!
それってどういう状況でお亡くなりになったんですか?
自分の想像では・・悪い波動を引き受けてお亡くなりになった
ような気がしますが・・・
■スモーキーさん:
1999年6月、ボクの同級生のMASAが帰ってきてから、ボクらの仲間達5,6人で想念世界のドロドロとした地獄の中に突入して行きました。
その頃、本当に人類が危ないって気付いていたのはMASAだけでした。
マトリックスと同じような感じだと想像してもらえれば、分かり易いです。
想念世界で殴られて、実際に顔がお岩さんみたいになったこともありますし・・
何度も頭を拳銃で撃ちぬかれ、その度に指で引っこ抜きました。(笑
現実の世界では、その部分にできものができますね。
想念世界での死がそのまんま現実の死に繋がったんです。
死に方はあまり関係ないんです。
ボクだけが不死身でした。
↑みんなに守られてた?
>悪い波動を引き受けてお亡くなりになった
それもひとつの原因ですね。
とにかく、人の心は表面では分からないんです。
人類の心は、腐りきってましたね。
そんな心の中のヘドロを引き受けたんでしょうね。
▲▲▲▲▲▲日記引用ここまで▲▲▲▲▲▲
どうでしょう? この符合は偶然でしょうか。「人類の心は、腐りきってましたね。」というのは私にも合点がゆきます。それでは最後にまた「私の遺言」からの引用で締めようと思います。
▼▼▼▼▼▼「私の遺言」引用ここから▼▼▼▼▼▼
何年か前から私が漠然と感じ、考えるようになっていた人間の科学信奉、そこからくる傲慢についての心配を、何度か私は氏に訴えたことがあった。そ
んな時、深く頷いて答える言葉が、「神様はお心を痛めていらっしゃいます
だった。寒冷や旱魃などの形で神は屡々(しばしば)人類に警告を出されている。しかし科学のみを信じる人たちはそれを警告とは思わなくなっている。今まで
に何度か神の意図を知るたびに、氏は祈って許しを乞うてきた。その願いが聞き届けられたことは幾つかある。だが、今回、氏の願いは無益に終わった。大地震
は起きた。
~略~
人間が物質主義に走り、人間の都合で自然を破壊し、生態系を乱し、大地を汚濁に染めていることに、心ある日本人はみな危惧を抱いている。現代文明 への批判、将来への悲観を持っている人が少なくないことは確かである。しかし、一億数千万の日本人の中の、いったい何人が、神戸の震災を「神の警告」であ ると認識するだろう。それを声高に言う者は嘲笑されるのがおちである。
~略~
「私どもは一所懸命に防いできました。しかしもう防ぎきれないのでは、という気がします。こうして、ズルズル落ちて行くなら、いっそ、早く大きな壊滅が来た方がいいかとさえ思います。早く壊滅が来れば、それから立ち直る日が早く来るでしょうから」
氏はいわれた。いってはならないことをあえていおうとしているような苦しげな低音だった。
▲▲▲▲▲▲「私の遺言」引用ここまで▲▲▲▲▲▲
地球は一つの生き物であり、天変地異は人災であるというのは、スピリチュアルな事に興味のある人の間では常識になりつつあるように思います(どうでしょうか?)。かのエドガー・ケイシーもアトランティス大陸が沈んだ理由は人間の堕落と科学の誤用であると言っています。
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スターウォーズエピソード5より。ルークとヨーダの会話。かなりリアルに感じられます。フォースは霊能者や超能力者が用いる不思議な力の説明と合致するところが多いですね。よく研究されているのでしょうか。
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(惑星ダゴバ。ルークが沼に沈んでしまった飛行機(X-ウィング)をフォースで引き揚げようとするが、失敗、より深く沈んでしまう)
ルーク:ダメです。大きすぎます。
ヨーダ:大きさは問題ではない。
わしを見ろ。わしを大きさで判断するのか?
そういうことでは到底ダメだ。
わしにはフォースが付いておる。
それは強力な味方じゃ。
生命が作り出し、大きく育てたフォースはエネルギーじゃ。
我々を取り巻き。結び付けておる。
我らは輝ける存在。
(ルークの身体を指差しながら…)こんな粗野なものではない。
(字幕:生命はエネルギーだ。肉の塊ではない。)
よいかの、周囲に満ちたフォースを感じるのじゃ。
ここにも、ほらあそこにも、そこにも、木々にも、岩にも、いたるところにある。
そぉーとも、この大地と(沼に沈んでしまった)船の間にもフォースはある。
ルーク:不可能を求めてるんだ。
(ヨーダがフォースを使って沼に沈んだX-ウィングを引き揚げ、目の前の地面に着地させる)
ルーク:とても信じられません。
ヨーダ:左様。だから失敗したのじゃ…。
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(ルーク逆立ちしながら箱をフォースで浮かせている)
ヨーダ:集中しろ。フォースを感じ流すのだ。そうじゃぁ。
いいぞ。静かに。そうだ。
フォースを通せば他の場所を見通すことも可能だ。
未来も過去も、遠く去った友のことも。
ルーク:ハン!レイア!
(ルークが浮かせていたものを落とし、姿勢を崩して倒れる)
ヨーダ:まだまだ、コントロールの術を学ばねばならん。
ルーク:見えました雲の中の街が。
ヨーダ:うーん、友がおったのじゃろ?
ルーク:苦しんでいました。
ヨーダ:お前が見たのは未来じゃ。
ルーク:未来?(2人は)死ぬんですか?
ヨーダ:それは分からん。
未来は常に変化するでのう。
ルーク:助けに行かないと
ヨーダ:何が最良か良く考えることだ…(略)
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真相はよく知らないけど、昨日本読んでて出てきたフィラデルフィア事件っていうのがあったらしい。
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より。電磁波とかプラズマとか関係ありそう。
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裏社会アメリカ。
表面的な事しか知らない者にとってはただの合衆国にしか過ぎない。
特に、対が激しいのはこの国が挙げられるだろう。
裏に隠されたそれを紐解いていく。
フィラデルフィア事件をご存知か。
当時1943年頃の米軍上層部は、強力な磁場を発生させ物体を包み込む実験を行っていた。
目的は、艦船等を別次元に送り込み、可視状態から一時的に存在を消すことを軍事利用しようとしたのである。
そして、模型から艦船へと実験が決行される同年10月14日。
場所はフィラデルフィアの海軍工廠。
ターゲットは、DE173/護衛駆逐艦USSエルドリッジ。全長約91メートル。
船内には、大型磁場発生装置ほかパルス発生装置、非パルス発生装置が設置された。無論、乗組員は兵士達となった。
実験開始の合図が出された。
メインスイッチが入れられると、不気味な音を立てながら装置が動き始めた。
磁場のせいか、緑色の光る霧が発生し、直径100メートルの楕円球状となって船を包んだ。
直後、船の姿は徐々に薄らぎ、透明化していった。レーダーにも反応を映さない。
消えたのである。
実験は成功かと思われたが、数分後に320km離れた場所から突如現れたと報告が入った。そのまた数分後、同じ霧を発生させ戻ってきたのである。
いわゆる、テレポートである。
恐ろしいのはそれだけではなかった・・。
謎の緑色の霧に包まれると乗組員達の体に次々と異変が起こり始めた。
火の気がないのにも関らず、突如体から高熱の炎を噴出す者・・
零下何十度の世界に居た様に、全身を硬直させる者・・
精神に異常をきたす者まで現れた。
結果、命は助かった者はいたが、全員正常な状態に復帰できるものと言えず、秘密厳守とされこの事件は隠蔽された。
後日、乗組員の後遺症が現れ、透明人間のように兵舎の壁に吸い込まれ永遠に出なくなったり、体から炎を18日間噴出しながらいたり、突然姿が消える者までいた。
-----------------引用はじめ------------------------
読んでる本これ↓
いま二人が一番伝えたい大切なこと―アセンション・フォトンベルト・多次元世界・プラズマ宇宙論-
本には船に体の一部がめり込んで亡くなった方が複数いたようで、顔の一部が船にめり込んだまま生きた状態の人もいて、壁からはがしたら大量出血で
死んでしまったとか…。そういうようにモノにめりこんで亡くなった人をはがしたらそこらじゅう血の海になるは、幽霊は出るはで後が大変だったらしい。乗組
員は最終的には全員死亡してしまったって書いてあった。
モノをプラズマで包むと他のモノを通り抜けられるってのは
早稲田のO教授(多分大槻教授?)が実験で、再現できてるらしい。やるね~。違う物体が空間を共有できるって事?
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と言われているそうですね…。
マイミクに立候補させていただいた(半ば強引!?)★松田有真★さんのブログから・・・。
☆フォトン・ベルトの謎1↓
http:
☆フォトン・ベルトの謎2↓
http:
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ってやっぱり大事なのかな。仕事で作っているから思ったことです。EXA PIECOだ・・・。あと同じ見積もりでも、お客さんの事を思って出した10万円と、どんぶり勘定で出した10万円では伝わり方が違うということなのか(^^。
☆はじめに「意識」ありき↓
http:
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シャーリー・マクレーン著「アウト・オン・ア・リム」より。以前読みましたが、付箋をつけながらもう一回読み返しています。
シャーリーと高次元の霊を乗り移らせることができる人(霊媒)との会話。ところどころ略。真偽の証明は難しいですが、ふざけて書いているのではありません。
霊)「お前のゲリー(シャーリーの現世の恋人、前世でも一緒だった)は現在と同じように、その時も仕事に一心になっていた。そして、そのことが二 人の仲を裂くことになってしまったのだ。でもその時、彼のやっていたのは地球外生命体(E・T)が、技術的、霊的に地球を助けようとした時で、E・Tと、 いわば文化交流するという重要な仕事をやっていたのだよ」
※hirocoba註:例えばメソポタミア文明では突如として高度な文明が築かれたと言われているが…
シ)「もう少しE・Tについて話してくださらない? 何のことを言っているのか説明してくださらない? 昔から宇宙から何かが地球を訪れているってことなの?」
霊)「その通りだ。地球よりももっと進化している惑星が、宇宙にはあるということだ。もちろん地球より遅れている惑星もあるということも事実なんじゃが」
シ)「E・Tはどんな知識をもたらしてくれたのかしら」
霊)「人間の中に神の霊的知識がすでにあるということだ、これだけが一番重要なんじゃよ。他の知識は全部そこから流れ出るのだから」
シ)「他の知識って何かしら」
霊)「例えば、科学的知識などは、自分の振動数とそれがどう宇宙に関連しているかを知れば、自然に流れ出てくるということだ。神は愛だよ。神はす べての中で最も高い振動数を持っているのだよ。物質世界においては、光が最も高く速い振動数を持っているのだけどね。しかし、もっと知識の高い、もっと進 化した生きものにとって、思考は光よりも高い振動数持っているのだ。思考は人間の一部であり、かつ神の一部でもある。だから思考イコール愛である場合、そ の人の発する振動数は一番高いエネルギーレベルを持つことになる。E・Tが地球人に教えていることは、そういうことだ。地球人もいつか他の惑星に同じこと を教えるだろう。わかるかな」
※hirocoba註:体外離脱の達人で自由自在にあの世を見聞してきたというスウェーデンボルグは数学・物理学・天文学・宇宙科学・鉱物学・化学・冶金学・解剖学・生理学・地質学・自然史学・結晶学などあらゆる分野で沢山の発明・偉業を成し遂げている。彼は努力家であったのかもしれないが、異次元からのインスピレーションを受けていたとも考えられる
霊)「…人間というものは基本的に善なのだから、そのよい心というものに、チャンスを与えてやらなくてはな。人生は神の思考を具現するものであり、神は愛なのじゃ」
シ)「わかったわ。でも何のことを神と言っているの?」
霊)「この世の中、すべては神の力の一部なのだよ。神の力は、神のエネルギーとも言えるもので、宇宙を形づくり、宇宙を調和させているのだ」
※hirocoba註:「宇宙を調和させているのだ」というセリフは、スター・ウォーズ・エピソード4でオビワン=ケノービが言う「フォース」の 説明と同じだ(^^ ストレートには語りにくい真理が小説やSFの中に隠されているケースは多いと思う。ダークサイト(陰)とライトサイド(陽)が宇宙の 正義によってバランスされることを「フォースに均衡をもたらす」と表現していましたねぇ。
シ)「まあ、この世で起っていることが調和しているんですって?」
霊)「生命の究極的意味においては、その通りだ。でもその調和に気がつくためには、霊魂の進化の過程と輪廻転生と浄化について知らなければならない」
※hirocoba註:スピリチュアリズムでは人間は輪廻転生しながら、様々な経験を積むことで魂を向上させると考える。肉体の死は意識(魂)の 死ではなく、次に生まれる時はまた違うパターンの人生を送ると考える。良い行いをしたものは良いことをしてもらい、悪い行いをしたものは今度は逆の立場に 立たされる。それを因果応報とかカルマの法則という。だからこそ霊的真理を心得て今生を正しく全うすることが大切であるらしい。最終的にはその経験が全て の根源であるエネルギー(神とも呼ばれる)に持ち帰られ根源のエネルギーの経験となる。人間は五感に縛られた肉体を持つことで、自分と他者との区別をする ようになり、以心伝心の霊の状態では経験できない様々な苦難にさらされる。そのような環境においても、平和、共生、多己愛の精神を発現させることが自己の 大きな成長につながる。それが人類の存在理由であり宇宙の意思でもあるらしい。
シ)「なぜ戦争は起こるのかしら。なぜ人は他人を征服しようとするのかしら」
霊)「他人を征服しようと駆り立てられる人は自分の中の真理に気づいていないのじゃ。だが、もし心の閉ざされた征服者が自分を知り、自分の内部の 意識に気づけば、征服しようとする心はすぐなくなってしまうのだよ。自分がいかに大きいか気がつけば他の人を征服して自分を不滅にする必要がないと悟るの さ。人間の心が多くの次元に広がっていくことを経験すると、人はもっと平和になり、ますます満たされた感じがするのだよ。自分が知的に他人より優れている と思い込んでいる人は、なかなかそのような心境になるのは難しい。教義でがんじがらめになっている宗教は無条件な権威崇拝、それも個人の外にある権威を押 し付けるので、偏狭と言わざるを得ないのだよ。汝自身が神であるのだ。そして、すでに自分が神であることを人は知っているのだよ。重要なことは、いつも自 分の神性を意識し、それに従って行動することじゃ」
※hirocoba註:臨死体験者や体外離脱体験者の人生観が180度ひっくり返るのは、自分自身が生死を超えた存在であるということや、より大きなものの一部の存在(神の分霊)であると悟るからであるといわれる
シ)「E・Tも私達と同じこころのあがきがあるのかしら?」
霊)「その通りだよ。たぶん、彼らはもう少し高い意識レベルと技術レベルで活動しているだろうがね。少なくても地球人より進化しているE・Tは ね。でも彼らを神様のように敬う必要はないのだ。彼らはただ先生にすぎないんだから。彼らは地球を何度も訪れている。そして、知識と霊的心理を教えに来て いるのだ。彼らは、個人個人の霊的理解が平和をもたらす唯一の道であることを知っているからじゃ。他の知識は全てそこから湧き出るのだからね」
※hirocoba註:相対的に人間よりも霊的に進化した存在は肉体を持たないケースが多いらしい。彼らの修行は自分達よりも霊的な進化レベルの
低いものをサポートすることらしい。それって人間には誰にでも存在しているといわれる「守護霊」とそっくりではないか、という気づきは我ながら結構いい線
いっていると思う(^^。
体外離脱で有名な坂本政道さんによると、地球は現在霊的な覚醒の時期に入っており(「アセンション」
で検索すると情報が沢山みつかります。そしてみんなここに書いてあるのと同じようなことを言っていること、さらに特定の宗教とは関係が無いこと気づくで
しょう…)、それは宇宙的に見ても一大イベントだとか。地球の周辺にはそのイベントを見るために沢山の宇宙船が集まっているのだそうです。
長くなりました。以前日記に書いた「横尾忠則と宇宙人」
の中で、宇宙人が「神の仕事」、「宇宙の丹波哲郎」、「宇宙の電通」という言葉を使っていましたが、それの意味するところが分かるように思われるのではな
いでしょうか。美輪明宏が「天からの至上命令」という言葉を使う時もこういった話を思い出すと良いのではないかと思います。
霊的真理については他の文献と共通しています。例を挙げると…
1)「シルバーバーチの霊訓」…モーリス・バーバネルという霊媒の口を通してシルバーバーチという古代霊が語った作品。スピリチュアリズムの大著
2)「アミ小さな宇宙人」3部作…「アミ」という宇宙人との霊的心理に関する対話や、様々な進化した宇宙文明を訪れる小説で、著者のエンリケ・バリオスの実体験を元にしたと噂される
3)「神との対話」…ニール・ドナルド ウォルシュという霊媒が自動書記による「神(私は宇宙人ではないかと思う…確信は無い)」との対話をまとめたもの
等が代表的なものでしょう。それから江原啓之、美輪明宏、丹波哲郎もしかり。これらの話の内容が似ているのが単に模倣をしただけなのか、それとも真理だからなのか、個人個人が感じてみると吉なのではないかと思います。そのことはこの上なく重要である…と感じられます。
【ご参考】
翻訳者である山川夫妻のサイトの書籍紹介
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先日NHK BS1で『「未来への提言」理論物理学者 リサ・ランドール~異次元を語る~』というのをやっていたらしいのです。再放送があるらしいですが気になります。でもうちはそもそもBSが見れない…。
☆NHKの番組紹介ページ↓
http:
リサ・ランドールは5次元世界が存在することを提唱した人だそうで、今、時の人なんだそうです。5次元以上の話はネットや本で目にはしますが、トンデモ系に分類されるものが多い中、これほど正統派系で認知されている研究者がいるとは知りませんでした。
5次元はいわゆる「あの世」とか「想念の世界」等と言われますが、それとはまた別の話なのか?量子論とは関係ないのかなぁ?見たかった!!
【ひょっとしたら関係あるかも本~毎度オカルトでごめんよ編】
☆死後の世界を突きとめた量子力学―超ミクロの空間は「意志」に満ちた「霊界の宇宙(うみ)」だった(1996 徳間書店 コンノ ケンイチ)↓
http:
☆異次元の旅へ―ガイドやスピリットたちとの出会い、体外離脱が導くもの ヘミシンク・ワークのすべて(2005 徳間書店 藤崎 ちえこ)↓
http:
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【常識】
〔common sense〕
(1)ある社会で、人々の間に広く承認され、当然もっているはずの知識や判断力。
「―では考えられない奇行」「―に欠ける」
(2)「共通感覚」に同じ。
(goo辞書よりhttp:
----------------------------------------------------
常識=偉い=正しい、みたいな感覚があったのですが、「ある社会」「はず」とか結構曖昧なものなんですね。使用例に「―に捕らわれる」があってもいいかも。
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やっぱりこの話、気になるんだけど。
☆結局、植草氏の事件は、共謀罪のさきがけである↓
http:
☆テレビ版噂の眞相「日本のタブー・検察ファシズムの闇 」↓
http:
植草氏の件についての結論はわからないけど、気が付かないうちに一般市民が真実から隔離されるようなマトリックス的な社会は望まない。言いたいのはそのことだけです。
マスコミだから安心、怪しげなホームページだから信用しない等といった思い込みをせずに、流れてくる情報に意図があるのではないか、発信者に思い 込みがあるんじゃないか、怪しげだけど実は本当かもしれない!、という視点も持ちつつ、情報の選択&必要があれば自ら違う流れの情報をひっぱってくるとい う習慣をつけたいと思う。例え解釈を誤ることがあっても、そういう経験を通して真実を見分ける能力をつけていくという事が必要な気が致します。自分で判断 しないで周囲に任せておくってのは非常に楽だけど(自分も日常ついつい…)、放置しておいて気づいた時には手遅れという状況は避けたい(今後の環境問題と かね…)。
インターネットの情報は玉石混交と言われますが、自分から探せる情報源という点で有効に活用したいです。
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MISIAのアルバムで「Ascension(アセンション)」というのがあります。めざましテレビで軽部さんがこの単語を発したので「はっ」とした。この言葉をテレビで聴いたのは僕は初めてでした。やるなMISIA!
「アセンション」の本来の意味は「キリストの昇天」です。しかし、「アセンション」でググると沢山出てくるページにおける使い方「2012年頃に起るとされている地球と人類の次元上昇」の方の意味を全く無視している訳ではないだろう、と思う。
決定的な証拠がないので宗教的にならざるを得ないが、書店の精神世界コーナーの本でこれを扱っているものがとても多く、気になるところ。
騙されているだけかもしれませんが、自分なりに研究してみたいと思います。大事なことなんじゃないかという気がしちゃうんですが…どーなのよ!?
☆アセンション(松田有真のスピリチュアル☆セラピー)↓
※松田さんかわいいと思いません?ってそこじゃないか…分かりやすい
http:
☆2012年の先端研究(エハン・デラヴィの独立個人ブログ)↓
http:
☆2月7日、アセンションの本格時代到来か!?(アネモネのささやき)
※同じような事言ってる方がいた(^^↓
http:
☆MISIAオフィシャルサイト↓
http:
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☆アセンションへの道↓
http:
「神」についての描写や「アセンション」の話は精神世界系の書籍などではもはや常識となっている内容といったところ。
「アセンション」については多くの人が口をそろえて言うので気になるところです。そして特定の宗教や団体とは関係が無いようにも思える…。
日本政府やマスコミはこの情報についてどういった考えを持っているのだろう。一笑に付して終わりだろうか。果たしてそれでいいのか。
【ご参考】…特に吟味したわけではありませんが、それっぽいサイトを列挙してみました。これでも氷山の一角にすぎません。真偽の判断は自信ありませんので鵜呑みにしないように…。
☆アセンション 宇宙からのメッセージ↓
http:
☆アセンション(Ascension)情報のページ ↓
http:
☆スピリチュアル アセンション↓
http:
☆地球人類進化・新時代移行・次元上昇↓
http:
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「ブータン人は進歩とは、精神的な成長を伴うものでなくてはならないと言います。」…これは真理だ!!
テレビでやっていたんだけど、説明しているブータン人は気品のある人がおおかったな…。
☆国民総幸福量(Gross National Happiness):経済的に、精神的に豊かであるということ↓
http:
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私自身色々な本読んで感じたこと、信じるようになったことが沢山書いてあり、共感しました(勇気付けられた???というか???)。
「個性は死後も存続する」、「全てのものは非物質のレベルで根っこはひとつである」、「人類の集合意識が存在する」…多くは常識ではありませんが、だんだん認知されていくのではないかと思います。
「天動説」や「地球は平らである」レベルかそれ以上の思い込みがまだまだ沢山あると言うことでしょう。びっくりな話では人類は猿から進化したわけではない、と言う話ですね。この一年でそういう風に書いてある本をあと3冊とか、それ位読みました。
要するにもともと地球外生命だったということなんだそうですけども…。
「宇宙人なんているわけない!」とか言っている人には「オマエが宇宙人じゃ」と言ってあげてください。はい。他の本にはどこの星からやってきたということまで書いてもあったな。確か。うん。
なぜ、進化して髪を切らなければならなくなるのか?猿に比べて人類の筋力は弱すぎないか?ヒトは猿と違って発情期がない。猿と人とは頭蓋骨の合わさり方が違う。体毛ってそんなに薄くなるの?等々確かに疑問点は多々ありますなぁ。うーーん妙に納得だ。
ダーウィンの進化論(確たる証拠はない)を正しいと信じることが、人類の思想に与える影響として、
・弱肉強食、適者生存の「競争社会」を当然のこととして信じさせ、近代のエゴ中心主義を推進させる。
・戦争などの争い、人種差別、性差別などもにんげんの本性であり。自然の成り行きとして肯定させる。
・善悪の判断、正しい道徳観を減少させる
等があるそうです(ダーウィンさんを責めるつもりは無いのですがね)。ダーウィンの進化論に限らず、常識とされているが確証のない情報を知らず知
らずのうちに信じさせられてしまった背景にどういった力が影響しているのか、それらは我々をどういう方向に歩かさたいのか、考えてみる必要性を感じまし
た。
そういった意味で~話は変わりまして~多くの裏づけがあるエドガー・ケイシーさんのリーディングは常識的に考えて非常に信用に足ると思うのは私だけではないはずです。ケイシー、もっと認知されて欲しいなぁ。マスメディアに期待??
また、宇宙は自然発生でできたのではなく、「インテリジェント・デザイン」すなわち、意思、目的、計画といった要因が働いている思想が飛躍的に発展してきているそうである。
私は以前そのような神のような存在は信じていなかったが、色々調べるうちにそうなんじゃないかという気がしてきています。
また、今こそインテリジェントの意思に沿って生きなければ近い将来人類に未来はない、逆に意思に沿えば数10年~100年後位までに、人類は争い
のない素晴らしい世界を勝ち取ることができる、ということを言っている人が非常に多い。多すぎる…半端無い…。それも宗教家ではなく元エンジニアだったり
色々な人たちが言っている。著者で経営コンサルタントの船井幸雄さん(船井総研)もその一人である。
オーラの泉の堀ちえみさんの回で美輪明宏さんが世間に対して「もっとまじめになりなさい!」と叫んだことや、江原啓之さんが現代を「魂の乱世」と呼んでいる事もそのあたりの事情を大いに反映していると思えてならない。
昨今のスピリチュアル・ブームも意味があるのだろう。これも偶然でなく必然です、と(^^)。
様々な不思議情報に触れ、何が真実なのかを自分なりに判断する能力(信用できる人を見抜く力)がこれから要求されていくのではないかと思う。正にアウト・オン・ア・リム(梢の果実は、危険を冒して枝先まで行かなくては手に入らない)が求められるのではないかと思う。
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☆動画で見る100人の村↓
http://www.oasisjapan.org/100nin.html
世界の人々の50%が栄養失調である一方、6%が全世界の富の59%を所有している…。そして人のことばかり言っていられない。上位8%の富裕な人間でありながらより多くモノを得ようとしているのが自分自身である。
物欲そのものは悪いものではないが、物欲に際限がないことを知ることは大切であると思う。こういった事実から何を学べばよいのか考えてみるべきであると思う。そして皆が真剣に考えれば何かが変わるかもしれない。
物質偏重主義になりすぎていないか? モノによって人は幸せになれるのか? 大切なのは物質と精神(霊性・神性・愛・慈悲)のバランスではないのか? 裕福な者の富と引き換えに不当な貧困が無くなった時、裕福だった者は「損をした」と本当に感じるのか?
【ご参考】
☆世界を見る目が変わる50の事実↓
※上のムービーのような話も沢山載っています。また先進国の心の闇のようなものも扱われています。「米国人の80%は政府が宇宙人に関する情報を隠蔽していると思っている」みたいな話も…。
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☆Free Hug(エハン・デラヴィの独立個人ブログ - synchronicity)↓
http://echan.thd-web.jp/d2006-12-02.html
今朝、妻にマトリックスはスピリチュアルな映画と言っていたら、エハン・デラヴィさんもマトリックスを引用したブログを書いていた。これもまた軽くシンクロ。しかもブログのタイトルがシンクロニシティですね(笑)。一つ前の日記もそうだけど最近は複合的です。
リンクされているこのムービーも非常に興味深い。「神々の指紋」のグラハム・ハンコックさんが出てきます。最後の方の人の体をリーディングするシャーマン
の能力は「眠れる預言者」と呼ばれるエドガー・ケイシーにそっくりです。ケイシーを知らない方は是非ググッてみてください。
☆地球激変2012 ↓
http://miraienorashinban.com/videoechansan001.htm
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※初めてこの手の話題に触れる人は多分クラクラ来ますのでご注意下さい。また、内容の真偽については私には全く判断のしようがありませんし責任は持てません。
「アセンション」について。不思議大好きなもので、色々調べているのですが、多くの人が同じようなことを言っているのでかなり気になります。「ア
センション」とは本来的にはキリストの昇天のことを指すそうですが、最近では2012年近辺(間近!)に起るとされる「人類と地球の次元上昇」のことを指
すことが多いようです。ちなみにこのワードでGoogle検索すると228,000
件ヒットします(全ページ見たわけではありませんが…)。この数字が大体どれくらいかというと「アイルトン・セナ」の検索結果が224,000件で単純に
件数的には近い感じです。
実際何が起るのか諸説あり、悲劇的な事をいう人もいますが、「悪い予言は外れるためにある」という言葉を信じたいです。
☆アセンション 次元上昇↓
http://www.geocities.jp/shizukimai/asennsyonn.html
※多くの人が言っていることを簡潔に書いてあります。概要って感じ。
☆人生イロイロ? (宇宙NOW!)↓
http://plaza.rakuten.co.jp/grifins/diary/200608200000/
※チャネラーの方の日記。「何度も申しますが、これからこの地球で起こる出来事はこの宇宙の行く末を左右するほどの決定力を持つのでございます。」と書かれています。
☆2012年、次元上昇(Spiritual Value from Japan)↓
http://www.jp-spiritual.com/2012event1.htm
※最後の方で言っている2012年の12月22日頃にマヤ歴のカレンダーが終わっているという話は、よく持ち出される話です。
☆カタカムナは謎の古文書(Spiritual Value from Japan)↓
http://www.jp-spiritual.com/kata_outline1.htm
※次元の説明が興味深いです。
☆色即是空、この世はバーチャルワールドだ↓
http://www2.neweb.ne.jp/wd/sadachan/sikisokuzekuu.htm
※アセンションには言及していませんが、次元の話に似ています。また後述の「ハトホルの書」の最後の方にもそっくりな話が出てきて驚きです。この
種の話をもっと読みたい方は、「死後の世界を突きとめた量子力学―超ミクロの空間は「意志」に満ちた「霊界の宇宙(うみ)」だった(コンノ
ケンイチ著)(http://www.amazon.co.jp/%6b7b%5f8c%306e%4e16%754c%3092%7a81%304d%3068%3081%305f%91cf%5b50%529b%5b66%2015%8d85%30df%30af%30ed%306e%7a7a%9593%306f%300c%610f%5fd7%300d%306b%6e80%3061%305f%300c%970a%754c%306e%5b87%5b99%3046%307f%300d%3060%3063%305f/dp/4198605181/sr=8-1/qid=1157046710/ref=sr_1_1/249-5390945-7388324?ie=UTF8&s=gateway)もおすすめ。
☆アセンション近し(船井幸雄.com)↓
http://www.funaiyukio.com/funa_ima/index.asp?dno=200509007
※船井総研の創業者。社会的な地位を確立した人だと思いますが、最近声高に叫んでいるように思えます。
☆人類と地球のアセンション - だからこれからこう生きよう (Amazon,co.jp) ↓
※船井幸雄さんの本です。船井さんの知り合いの「信頼の置けるチャネラー」からの情報がソースになっているようです。
☆アセンションの時代―迷走する地球人へのプレアデスの智慧 (Amazon.co.jp) ↓
※プレアデス人とのチャネリング本。著者はこの道では有名な、バーバラ・マーシニアックさん。おうし座のプレアデスに住む種族が人類の起源のひとつであると言う人をウェブや本で結構見かけます。また、自分がかつてそこにいたことを思い出した、という人もMixi等で見かけます。下記のページにも詳しい解説が出ています。
http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=8416&php_value_press_session=2964a7f30b0f68133971da76d4f1b29f
☆プレアデス・トリップ↓
http://mixi.jp/view_community.pl?id=184845
※Mixiのコミュニティです。参加者1600人超。なかなかの規模です。
☆ハトホルの書―アセンションした文明からのメッセージ(Amazon.co.jp) ↓
※チャネリングです。ハトホルというのはエジプトの女神でもあります。かつて地上に来ていて人類を指導したと書いてあった気がします(ちょっと忘 れました)。プレアデス人と同じようにアセンション経験済みの文明ということになっています。アマゾンのレビューは共感できるものが多いです。
…人類は過去にアセンションに失敗していて、その足跡が超古代文明の遺産である…という話もよく見かけます。文明が途絶えた理由は様々あると思いますが、人類のルーツや過去の過ちを知ることは、自分自身が何ものであるかという気づきや人類の平和に役立つような気がします。
☆超古代文明は存在するのか(奇跡体験!アンビリバボー:04.8.26放送分) ↓
http://www.fujitv.co.jp/unb/contents/p263_3.html
☆エジプトとピラミッド(日本エドガー・ケイシーセンター)↓
http://www.eccj.ne.jp/profile/egypt.html
※ピラミッド建設年代は世の中の常識よりずっと前と言うことでしょうか。
☆モヘンジョダロの遺跡が語るもの↓
http://dateiwao-id.hp.infoseek.co.jp/mohenjodalo.htm
※かつて核戦争をするほど科学の進歩した文明があったようです。
☆新地球年代記↓
http://www.osk.3web.ne.jp/~asterope/earth2.html
※これはすごいな…。やっぱり「プレアデス」が出てきちゃってますね。
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「アミ小さな宇宙人」コミュニティの文章を貼り付けます。
長文なので最初に参考リンクを載せます。
☆[アミ小さな宇宙人] トピック↓
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=10327353&comm_id=84523
※コピー元です
☆アミ小さな宇宙人(mixiレビュー)↓
http://mixi.jp/view_item.pl?id=257202
---------------以下コピペ---------------
せかいじゅうのこどもたちに・・・
>
> これは、いまこの地球をもっといい星にしようと世界中からあつまったひとたちのインターネットフォーラムに「誰か?宇宙人の友達?」が書いたじょうほうです。
> 君たちにもわかるように、かんたんなことばにかえてみました。
> ついでに私の大好きな「アミ小さな宇宙人」のアミになったつもりで書きます。
> 君はこれを読んで、どう思いますか?
> ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
>
> 世界を変えてみないかい!
>
>
> 「僕たちが 現われるほうがいいのかどうかを 決めて!」
>
>
> 君がこのメッセージを誰から受取ったかは問題ではないんだ。
> 大切なのは、君がこのメッセージをどう思い、どうしたいかということだけなんだ。
>
> 君たちは、大人たちにじゃまをされずに幸せになりたいとねがってるよね。
>
> そのきもちを感じてこの問いかけをしています。
>
> 君の心のエネルギーは、どれだけほんとうの宇宙のこと、ほんとうの自然のこと、ほんとうの人間のこと、ほんとうの愛を知っているかによって決まるんだ。
>
> 君の幸せは、君が与えて、そして受取る愛によるんだよ。
>
>
> どうして今の地球では、戦争や自然かんきょうがはかいされていくのか、悲しく感じている人は、きれいな心の持ち主なんだ。ほんとうのことを知ろうとしている人たちの仲間なんだよ。
>
> 僕らは君の気持ちを無視して君の未来を変えようなんて思っていない。
> このメッセージは世界中の人たちの気持ちを聞くアンケートと考えて!
>
> 君は、どうしたらいいと思う?
>
>
> 《その1》 「僕たちについて」
>
> 君たちの科学者もえらいお坊さんも神父さんも牧師さんも、人間の何千年もの長い歴史の中でおこった不思議なことについて、同じ答えを見つけてないんだ。
> ほんとうのことを知るためには、どんなに難しいことでも、ひとの意見を聞く前に、まず自分の気持ち、心がどう思うのか感じるのかを最初に知らなきゃならない。
> 21世紀になって、新しい知識や考え方を研究する人がすごく増えてるんだ。おかげで「ほんとうのこと」の一部分がドドッとわかりはじめているんだ。
>
> 特にここ50年の間に、人間の歴史のなかで奇跡とかおばけのしわざとしか思われなかったようなことが、ほんとうの世界では説明ができちゃう。そして、きみらの未来には、もっと驚くような事が待っているんだ。
> すっごく良いこと と すっごく悪いことがいっしょにおこっちゃう。
>
> この銀河系にいる10億以上の人間以外の生命体のように、形や見かけは説明するのが難しいけれど、ある大人たちが「地球外生命体(宇宙人)」とよんでいる存在だよ。
>
> 君と僕たちは、心の成長の段階が違うというだけで、だいたいはいっしょ。
> 社会のかたちもだいたいはいっしょ。でも僕らの社会はすぐれた種族の知恵を基に作られているので、君たちの社会にも役に立つはず。だからきみたちにもそれを教えてあげたいんだ。
>
>
>
君たちのほとんどが地球に生まれて、魂をみがく勉強と経験をつんでいるように、僕達もおんなじ旅の途中なんだ。だから僕達が特別な存在ってわけじゃない。
神さまでもなきゃ救世主ってゆうわけでもない、いってみれば宇宙の兄弟かな、そして君たちとまったく同じ仲間なんだ。
>
> 僕らの体はだいたい君らと一緒だけど、ちょっとの違いはある。「アミ小さな宇宙人」を読んだ人ならわかると思うけど、ペドゥリートとビンカの違いと思って。
>
> 僕らはずーと君たちを見ていたけれど、君たちにはそれがわからなかった。だって君らの目にも耳にも見えない聞こえないさわれないような方法で存在しているから、君たちはまだ僕らの存在を確認できないんだ。
>
> たった今、君たちの前に現われてそのことを証明したいと思ってるけど、宇宙連合の決まりでは、まだそれをするには君たちの同意をとらなければならないんだ。
>
> このメッセージを読んで君が、君自身の考えを直接僕らに教えて。
>
> 僕らの代理になる人間はまだ君たちの地球上にはいないんだ。
>
>
> 《その2》 僕らが君たちに見えない理由
>
>
僕らの世界では、勉強と経験があるていど進むと、たとえば地球では幼稚園が終わって小学校に入学するように。つぎにする勉強と経験は目に見えない耳で聞こ
えないものも体験するんだ。君らの地球でも特別な実験室で僕らといっしょに多次元構造とか物質化という発見をしたんだよ。 でもね、このことは一部の大人
たちの考えで、まだ君たちには知らされていないんだ。
>
> 実は、君らがUFOと呼んでいるやつがその技術を使った多次元構造の宇宙空間移動用の乗り物なんだ。
>
> 今までもUFOを見たり宇宙人に合ったという人の話を聞いたことがあると思うけど、全部が全部僕らのやったことではないんだけどね。君たちや大人たちがそのことを真実として取り上げないのは、ある選ばれた人間にしか見えないように現われているからなんだ。
>
> 君たちは、自分の目でUFOを見ないとほんとかうそかは信じられないよね。
> ぼくらもそれは当然のことだと思ってる。
>
> そして、このことは君たちの社会に影響をしないように、一部の選ばれた人間にだけ僕らのメッセージを伝えてきたんだ。 宇宙にはいろいろな宇宙人がいるけれど、みんなが同じ考えをしているわけでもない。
>
> ここでちょっと言っておかなければならないんだけど・・・
>
> 君たち地球人の政治を影であやつっているあまり良くない宇宙人もいて、彼らはこのまま君たちには見えないままでいて、自分達を未知で神秘的な存在としていつづけることで君たちに恐怖感を植え付けて、その権力を持ち続けようとしているんだ。
>
> 僕らは君たちのほんとうの気持ちを尊重して、地球人が自分達自身の力で技術的にも霊的にも成熟した状態に進化ができるように見守っているんだ。
>
> 地球人は他の星からも宇宙の家族の一員になることを期待されているんだ。
>
> 僕らは今、君らの前に堂々と出て行って君らが宇宙の連合に加わる助けができるんだけど。まだやってない。だって、君たちそして大人たちのほんの少ししかそのことをほんとうには望んでいないんだ。
>
> そのことを知らないひと、興味がないひと、それと僕らを怖がっているひと、いろんな理由でほんとうは君らの地球が緊急事態にあることに気がついていない。いや、気がついていても自分にはどうにもならないとあきらめてる人。
>
> 残念だけどUFO研究家のほとんどはただの光の数を数えているだけなんだ。
>
> 今、本当に必要なことは、宇宙に対して僕らに対して現象的(見える、聞こえる)な探求でなく精神的(感じる、ひらめく)な探求が大事なんだ。
>
>
> 《その3》ほんとうの君はだあれ?
>
> 君は、きみの両親そしておじいちゃんおばあちゃん、そのまたおじいちゃんおばあちゃん、もっともっと前のおじいちゃんおばあちゃんの子孫だよね。
>
世界中の子供達もみんなおんなじ。だったら、みんなの先祖に感謝を忘れないようにして、みんなでこの地球に生まれて来た目的を考えて、行動しなくっちゃ。
肌の色、目の色、髪の毛の色の違いってなに? アメリカのすずめと日本のすずめとフランスのすずめはちがうすずめ? すずめどうしはなにかをうばいあっ
てけんかするのかな?
>
> 君たちはもう、多少のちがいにこだわらないで、それぞれの良いところをそんちょうしあって、みんなで仲良く暮らしたほうがいいんじゃないかい?
>
> 人類愛というおおきな心につつまれて。
>
> でもね、だんだん世界が混乱してきて、大人たちはそのきっかけを失いつつあるんだ。
>
> だからきみらに相談したんだ、僕らとコンタクトをとらないかい?って。
>
> 《その4》君たちの状況について
>
> 今までは特別な時をのぞいて、君たちにアドバイスするのは未来のことをきめるときにちょっとだけやってたんだ。だってそれがいちばん君たちにいいことがわかっていたから。
>
> 君たちがほんとうのことを考え始めたときに誰にもじゃまされないほんとうの自分になれることがわかったからね。だけど、そんな人たちが増えてはいるけどやっぱり今までのままがいいと思わされている人の方が多いんだ。
>
>
ちょっと前まで、人間は自分の決めたことを反省したり直したりできていたのに、テクノロジーの発展にひきずられて地球やそのすべての生き物に対してのコン
トロールができなくなっちゃたんだ。大人たちはだんだん自分でもどうにもならないところまできちゃたんだ。だから君たち子供もやでもそうなってしまうんだ
よ。心にも体にも良くない技術が一人歩きを始めてる。
>
>
でもね君がほんとうの自分を見つけようとがんばっていれば、まだなんとかなるんだ。それを自分たちでなんとかするのがいちばんいいから、僕らはぎりぎりま
で見えないままでいるんだよ。だけど、もっといっぱいの仲間がそのことに気づかなければ君のがんばりも無駄になってしまうんだ。そのときがこないように願
うだけだよ。
>
> 君はそのぎりぎりの時まで大人のやることを見ているのかい?大人の決めたことの責任を取らされるのは子供のきみたちなんだよ。
>
> いままでずーと大人たちは戦争で強い弱いを決めてきた。どっちかが負けないとどっちかが勝たないんだ。
> 今では情報網が発達して地球のどこでも今何がおこっているかがわかる時代になったのに、いまだに大人たちは争いをやめようとしない。それどころか、自分の首をしめるような兵器まで作ってる。ばっかじゃないの?
>
> 君たちにはまだまだ隠された能力があるのに、それが解らない。だから次の学年に進めないんだよ。
>
> この地球には何十億の人間が生きているのに、君らの学校も生活も自然界のすべての命も、一部の大人たちのわがままであやつられているんだよ。
>
> 君らは学校で教えられたことが全部正しいと思わされているから、自分の考えは正しいと思わされているから、そんな大人たちにあやつられてしまうんだ。
>
> でも、ほんとうのことを知らなければ、何が正しいか何が間違っているかが解らない。でも君はまだ大人にはかなわない。社会科の歴史の勉強はそんな大人たちの戦略なんだ。テレビのコマーシャルもその戦略のひとつだよ。
>
> 今の時代は進化と破壊の綱渡り。できるかできないかのせとぎわなんだ。でも君たちに知らされていることはちょとだけ。化石燃料の石油があと何年でなくなるとか言ってるけど、じゃあそれに変わるエネルギーはどうするのか無責任な大人たちは考えてないみたい。
>
> 地球の自然環境はそんな大人たちに壊され続けて、もう君たちの未来なんか考えてくれていないんだ。天然資源の奪い合いで石油も食料もだんだん値段が上がっていくよ。そして又大人たちはそれを奪い合って戦争だ。国も町もみんなそれにまきこまれていく。
>
>
大人たちの憎しみあいがはげしくなっていく。でもね、ほんとうのことに気付き始めた人たちの愛も増えてきたんだ。その人たちが大きな混乱をおさえる役目を
してくれるんだ。そしてどうしたらみんなが仲良く暮らせるかをみんなで考える役目をしてくれる。だけどその考えをやってくれる仲間がまだたりないんだよ。
>
>
大人たちのほとんどはめんどうなことにかかわりあいたくない。目の前に危険がせまっているのに、だれか偉い人が解決してくれるだろうと思ってる。でもね、
その偉い人たちがやっていることは、会議と討論ばっかしでみんなが幸せになれる方法はたぶんみつけられないよ。
>
> だから今君たちがやらなければならない、やらなければ暗い未来が君たちを待っている。今が君たちの未来に大きな影響をおよぼすことを忘れないで。
>
> さあ、それじゃどうすればこの世界を変えられるのか。大人たちも君らを育てるために一生懸命がんばってきたんだけれど、そのやりかたがまちがいだったことに気がつき始めた。
>
> 昔はみんなの危機にみんなで協力してたちむかった時があった。でも今の地球はとってもあぶないときのちょっと手前にいるんだよ。それは、とっても良いことでもありとっても悪いことの両方をもっている。
>
> 《その5》「第三者」ってだれだ?
>
> 僕らと連絡をとる方法が2つあるんだ。1つは代表者を通して。(あれ?さっき人間の代表者はいないってゆったのに)もうひとつは、選ばれた人に直接に。
> 最初の方法は議論や関心をまきおこすよね、きっと。もうひとつの方法は人類に目覚めをおこさせる。
>
> 最初の方法は人間をこのままずっとあやつっていたいグループがやっていたこと。だから今の地球の資源も遺伝子もひとの心さえもおもいのまま。
>
> もうひとつの方法は天使さんたちがやっていたこと。
>
> 僕らは数年前に君たち人類の代表者に会って、君たちに応援をさせてほしいと頼んでみた。でもその代表の大人たちはそれをされると自分たちが損をするからって僕らの頼みをことわった。
>
> 僕らはその代表が人類全部の幸せを願っていると思っていたけど、そうじゃなかったみたいね。だから今、そのときの代表者をぬきにして、君たちひとりひとりに聞いてみることにしたんだ。
>
> 君たちは知らないけど、今の強い国を作れたのは宇宙人の手伝いがあったからなんだよ。ほんとだよ。そして彼らは君たちを上手にあやつる方法を発見したんだ。ほっておくともうすぐ彼らのいいなりにされてしまう。
>
> でもね、忘れないで。ほんとうのことに気付き始めた人たちがそんなことはさせないぞって、頑張ってるんだ。 もうひとつ忘れないで。UFOがやっていることは君たちに危害を加えようとしていることではないんだ。今はちょっと説明するのがむずかしい。
>
> 《その6》そんなにむずかしいのにどうやってほんとうのことをしればいいの?君たちの自由ってなんなの?
>
> 君たち人類の平和と一体感が僕ら宇宙人とのコンタクトの始まりになるでしょう。
>
>
でもそれは、君たちを操っている存在にとってはぜったいにさせたくないことなんだ。だってそうなったら君たちを操れなくなっちゃうでしょ。世界中の政治家
も彼らに操られているんだよ。彼らのねらいは君たちがおたがいにいがみあって争うことなんだ。そしてその憎しみのエネルギーが彼らの大好物。君たち地球人
が宇宙連合に加盟するのをじゃましてる。
>
> ここ2~3年のうちに彼らの計画が成功しなければ、このメッセージもむだになってしまうかもしれない。彼らもせっぱつまってるんだ。でももしそれが実行されたら君らはしばらく大変なことになってしまうんだよ。
>
> そんなことにならないためにも、君たちは十分な情報を知らなければならない。
>
> 君たち人間と同じように、僕ら宇宙人にもあまり良くないやつもいるんだ。でもいまの君たちにはそれを見分けることは難しすぎる。その時が来たときのために君たちの直感力、ひらめき、をきたえておかなければならない。
> ほんとうのことの大切さをよーく理解しなければならないんだ。
>
> 僕らは君たちの地球の平和とみんなの幸せのための方法を持ってきた。
>
> 《その7》僕たちが君たちにしてあげられること
>
>
僕たちは君たちにほんとうの宇宙のこと、ほんとうの命のことを教えてあげられる。そして、ほんとうのなかよし、おんなじ宇宙の兄弟としてのつきあい方、新
しい技術、苦しみのなくしかた、独裁者の力のコントロール、新しいエネルギーの使い方、それとほんとうのほんとのことを知る方法を教えてあげられるんだ。
>
> 《その8》僕たちが君たちからもらえるもの
>
> 僕たちの最高の喜びは、君たちが僕らの協力を望んでくれたときに僕らの仲間が増えること、そして君たちがほんとうのことを知ったときの喜びを見ることなんだ。喜びのエネルギーは宇宙でももっとも素晴らしいパワーなんだよ。
>
> 《その9》僕たちは君たちにほんとうの気持ちを聞きたい
>
> 君は、僕たちが現れることを願っていますか?
>
> 《その10》君はこの質問にどうこたえますか?
>
> 僕たちは君たちのほんとうの気持ちをテレパシーで知ることができます。
>
君は自分でまたは友達とでも、この質問をまじめに考えて、そしてほんとうのじぶんの気持ちを心で思うだけで良い。たとえ君が地球上のどこにいようと僕らに
は君の答えがわかるんだ。メッセージのことを考えながら自分の答えを「はい」か「いいえ」で思うだけでいいんだ。
>
> 簡単な質問だけれども、この質問にはすごいエネルギーがあるから、君のほんとうの気持ちをしっかりと君自身の心に聞いてみて。大人の意見をきかないほうがいいと思うよ、君のほんとうの気持ちが動かされちゃうから。
>
> もしも迷っていたならすぐに答えを出さないで、まずは深呼吸をして、ほんとうの自分の心と向かい合うためにちょっとの間他の悩み事に休んでもらう。
> そしてほんとうの自分のパワーを信じてエネルギーを充電。
> 君が僕らの出現をほんとうに望むことは、僕らにとってはとてもうれしいことなんだ。
>
> もし君が何かの儀式やトランプなんかで答えを出そうとしてるなら、それはほんとうの君の気持ちではなくなっちゃうから気をつけて。
>
> だれにも話さなくてもいいんだ。君がほんとうの君の気持ちで心から答えをだしてくれたなら、その答えは僕らに届く。そして君たちの未来の運命を変えるんだよ。
>
> 《その11》レバー効果ってなんのこと?
>
>
できるだけたくさんの友達に、この事を決めてもらいたい。べつに未来の地球のことに興味がないひとでもかまわない。君のできる範囲で友達に伝えてほしいん
だ。どんな方法でもかまわないから。ただし、これだけはまもってほしい、だれかにゆわれたから、とか書かないとばちがあたるとかは絶対にしてはだめ。ほん
とうの自分の気持ちでそうしたいと思ったひとだけ。
>
> 僕ら宇宙人についていろいろな情報が今までもあったと思うけど。まどわされないで。これは僕らにとっても君たちにとってもすごく大切なことだから。
> 君自身が君のほんとうの気持ちで考えて答えをだすということは、君の大切な権利でもあるし、また責任でもあるんだ。
>
>
人まかせは自分の権利の放棄だし、いいかげんな考えは最高の結果にはつながらないんだ。ほんとうの気持ちでそれを望まないなら、はっきりと「だめだ」と
言ってください。ほんとうの気持ちで考えてくれたら、それがイエスであろうとノーであろうとかまわない。どっちにしたらいいかわからないけどとりあえず、
「イエス」っていうのもだめ。これは学芸会の余興じゃないんだ、宇宙の出来事を決めるほんとうに大切なことなんだ。
>
> 君たち地球人の歴史の中には少数でもその時代の歴史を動かした人物が紹介されているよね。
>
> 今の君たちの星では、ある一部の大人たちが世界の事を決めて動かしているように、君たちにだって今の地球の悲劇的な状況を変える力があるんだ。きみにはほんとうの幸せ、ほんとうの愛の心で地球を変えていく力があるんだよ。
>
> 君たちの先輩の言葉で「あなたの手を貸してください。そうすれば、私は地球を持ち上げるでしょう。」っていうのがあったよ。
>
> そして、このメッセージを広める事が、みんなのほんとうの気持ちをつなげる力となり、永遠の宇宙の兄弟のつながりを広めるレバーとなるんだ。
>
> 君が僕らに対する偏見を乗り越えることで、地球をもっとすばらしい星にすることのできるオペレーターになれるんだ。
>
> 《その12》ポジティブな選択の結果として何がおこるのか。
>
> もし君たちの多くが僕たちの登場を望んでくれたら、すぐにでも地球とその上空に多くのスペースシップ(UFO)が目に見える形で現れる。 たぶん、君たちや大人たちもびっくりして、今までの考えが間違っていたことに気がつくでしょう。
>
>
だだ君たちの前に姿を現すだけでも君たちの未来にすごい影響を及ぼすんだ。今までの地球の多くの知識がひっくりかえり、社会のシステムも考え直さなければ
ならなくなる。君らは僕らを自分の目で見てその存在を確認できるから、いままでのように誰かに力が集中することなく、一人一人がパワーをもつことになる。
つまり、君たち個人の存在価値がグーンとアップするんだ。
>
> いちばん重要なのは、君たち地球人が、日本人だアメリカ人だ白人だ黒人だなんて言ってないで地球の住人としてひとつになれること。
>
> 前に話した、影で人間を支配しようとしていたあまり良くない連中も、君らの新しい選択の結果、だんだんその力を失っていく。人類という大きな家族が誕生するんだ。(ほんとうは今でもそうなんだけど、勘違いしてる人が多いね)
>
> その後は、君らが望むなら宇宙連合の一員として平和的で礼儀正しい交流が始まるんだ。
>
> このことを知らずにいて、突然僕らを目の当たりにした世界中の餓えに苦しむ人たちや、宇宙人の地球侵略だーなんて思っちゃう人たちは腰をぬかすかも。
> だれ一人として心の中にほんとうの愛と光を持たない人はいないんだ。苦しみや悲しみがそれを曇らせている。見ていてとっても悲しいことだね。
>
> この光は人類の未来の可能性、これからどんどん良くなっていくよ。
>
> 数年から数10年間段階的にいろいろなことが起きることになる。
> 僕らのスペースシップの出現を最初に、地球外生命体(宇宙人)との出会い。
> そして僕らとの技術的や霊的発展のための共同事業。銀河宇宙での新しい発見なんかもあるんだ。
>
>
そして、そのたびに君たち自身の選択をすることになる。新しい発見が人類にとって幸福をもたらすものかどうか、君たち自身が決めるんだ。だれかいちばん権
力を持っている人が自分の都合で決めることはもうない。もし君たちがほんとうの気持ちで僕らにいなくなってもらいたければ、僕らはすぐにいなくなる。ほん
とだよ。
>
> このメッセージがみんなの協力で世界中に広がるには、数週間か数ヶ月かかるかもしれない。でも僕らが君たちの前に姿を現すには、ほんとうの気持ちでそれを願う人たちがもっと増えなきゃならないんだ。
>
> ほんとうは今でも世界中で心やさしい人たちが、神社やお寺や教会、いやどこででも平和と幸せを祈っている。それとこのメッセージに対する答えとはそんなに変わらない。
>
> 僕らはもともと祈りを実現する方法をしっているんだよ。
>
> 《その13》どうして人類の歴史にジレンマ(いたばさみ)があるのか。
>
> 僕らは君たち人類が知らない連中に対してうたがってかかる性格を知っています。だから初めは、僕らを見たらうたがうんだよきっと。でもそれがかえって世界中の人たちの団結につながるんだ。
>
> でもどうしたら僕たちの出現がこのアンケートの結果、みんなが心から賛成してくれたからだってわかるだろう。まだ実際に出現したわけじゃないけどね。
> だって、まだ賛成してくれる人の数がたりなすぎるんだもん。そうじゃなければとっくに君たちの前に出て行ってるよ。
>
> 君たちの中で、うんと疑り深い人は僕らが君たちの前に出て行く許可を取るために、このアンケートを信じ込ませて、そして地球征服をたくらんでるんじゃないだろうか、なんて思う人もいるだろうね。
>
> でもさ、足下に探しているものがあるのに、違うところを探していたら君だって教えてあげるだろ?
>
>
うんと疑り深い人にどうやって説明しようか。戦争もけんかも相手がどこにいるか解らなければ何もできないよね。有利にやるにはあいてのことをよく知ったう
えで相手にとっかかる。これがけんかの強いやつのやり方。先手必勝?テロリストも似たようなことをしているね。あんまり良い事じゃないけど。
> 僕らは君らに突然襲いかかったりしてないよ。ちゃんと知らせてちゃんと聞いている、それでもまだ君たちの賛成数がたりないからまだ待ってる。
>
> なにがどうであれ、君は君のほんとうの気持ちの裁判官だ。答えがどうであれ僕らは君のほんとうの気持ちを尊重するよ。
>
> 今のまま君らを操っていたい連中には、このことをでっちあげか嘘八百として無視するように仕向けられることでしょう。
>
> 君たちはもう自分たちで僕らの存在を証明できるところの直前なんだ。
>
> 今の君たちは君らを操る連中の罠の中、パンドラの箱の中にいるんだ。君の決定が何であろうと、いずれは自分から箱を抜け出す時がくる。
>
> そうなった時に、君らはいろんな体験もしたことのないことに巻き込まれる。その時は自分の直感、ひらめきにたよるしかなくなるんだよ。
> 君は自分の目で僕らを見たいかい?それとも大人の言うことを信じてそのままでいたい? これはとても大切な判断なんだよ。
> この先何千年か過ぎたある日、このことがどんなに大事なことであったかが解る時がくる。2つの未来のうちどちらかを選ぶことが。
>
> 《その14》どうして僕らはこのメッセージを広めるのか。
>
> できるだけ大勢の人にこのメッセージを知らせてください。このことは何千年先の未来まで人類の歴史に影響を及ぼします。
>
> 今このメッセージを無視するならば、何年か先に問題を先送りすることになります。その時までもし人類が生き残っていたとしても、少なくとも1世代(約80年ぐらい)は人間の歴史は暗く悲しいものになってしまいそうなんだ。
>
> 自分では答えを出さないとしたら、他の人の意見に従うということになるよ。
> 他の人にこの事を教えないとしたら、君が望まない結果になってもしかたなく従う、ということになる。また、関係ないと無視したならば、ほんとうのことを知る権利を放棄したことになる。
>
> これは君の未来のことであり、人類の進化に大きな影響を及ぼすことなんだ。
>
> この情報が広まらないで、みんなの意見が無視される可能性もある。でも全てのほんとうの気持ちは宇宙連合に認識されるから安心して。
>
>
もし明日、君の家の上空に僕らのスペースシップが何千隻も浮いてることを想像してごらん。テレビも新聞もみんなみんな大騒ぎするだろうね。その時になって
このメッセージを広めなかったことを後悔しても遅いよ。君を焦らせているわけではないんだけど、自分でしっかりと考えて、自分のほんとうの答えを見つけて
ね。
>
> テレビや新聞ではこのメッセージは取り上げてくれないでしょう。だけど君は名前が出なくても、ほんとうの気持ちがそう思うのなら、このメッセージを広げる手伝いをしてくれるよね。
>
> そう、自分の未来は自分で開拓しなければならないんだよ。
>
> もう一度聞きます「君は僕ら(宇宙人)が現れることを願っていますか?」
>
> このメッセージを思うように使ってください。書き換えたりコピーをしたり自由に広めてください。
> ただし、メッセージの内容を変更したり、削除などはしないでね。 おしまい。
> ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
> 長い文章を読んでくれて、どうもありがとう。あとは君が決めるだけ。
> (オリジナルメッセージは下のURLです。)
> http://firethegrid.proboards38.com/index.cgi?board=grid&action=display&thread=1156148531&page=1
> http://www.geocities.com/meetetnow/Changetheworld1.htm
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まずはムービーをご覧下さい。
(最近ネットを光にしたのでムービーを探すのが楽しくて…)
☆右脳開発↓
http://kobe.spicon.org/videokobeshichidasensei.htm
アセンションや意識の上昇は多くの人が語っていることであり、自分の中ではだいぶ「ありそうだな」という考えになりつつありますが、この方は右脳にフォーカスしているところが新鮮です。
ムービーの中で「プラズマ」の別名が108種類あるとおっしゃっていますが、科学雑誌「Newton」にも出てくる「ダークエネルギー」とか「真
空のエネルギー」と多分同じではないでしょうか。この分野に関して科学とスピリチュアルは結局同じものを探求していると私は思います。
これはレオナルド・ダ・ヴィンチを含め色々な人が言っていることですが、宇宙に存在する人間を含めた全てのモノはムービーに出てくるような未知の神経細胞のようなエネルギーによって繋がったひとつの「塊」であるそうです。
「自分の敵を愛せ」
「他人からされて嬉しいことを他人にせよ」
「情けは人のためならず」
等といった言葉がきれいごとではなく、他人と自分の区別は存在しないという事実に裏付けられているということですね。
そこでなぜ私達人間がお互いに別々の体と意識を持った存在に別れてしまったように感じるかというと、それはひとつに固まっていては得られない経験
を通して学び、進化するためなのだそうです。具体的に言うと「困っている人への無関心」、「利己主義」、「人生の恥は掛け捨て」等の体験をしたり、させら
れたりすることによって「価値観の違いを受容することの大切さ」や「人の為に尽くすことの大切さ」を経験的に学ぶということです。
エドガー・ケイシーという有名な人が言った言葉に、
「一度も怒りを示したことのない人は哀れむべき存在である。しかし、自分の、怒りをコントロールできない人は、それ以上に気の毒である」というのがあります。
よろしくない感情を受け入れ克服することは霊性の向上に不可欠である一方、必要以上に恨み・嫉み・妬みの感情に支配され続けることは霊的な成長に繋がらないということでしょう。そればかりか人類の破滅にも繋がり兼ねないそうです。
これはスピリチュアル系の本で頻繁に出てくる話ですが、地球は「陰・陽」や「善・悪」等、あらゆるモノの相対的なバランスの上に成り立っている星なのだそうです。
それでは現代人が信奉している「物質」や「科学力」とバランスすべき要素はなんでしょう? それは霊性(慈悲の心)なのだそうです。
侍が刀で一対一の真剣勝負していた時代はまだ良かった(?)のですが、科学力で無差別殺人を行う現代は科学力と霊性の均衡が崩れてしまっていると言わざるを得ません。(そういった考え方では人類が扱うべき武器は水鉄砲くらいが適当なのではないでしょうか)
そんなこんなで私は「スピリチュアリズムは平和の鍵」なのではないかと思っています。自分達がどんな存在であるのか思い出しましょうぜと。
類魂の法則(我々はひとつの存在である)、輪廻転生、個性の死後存続とともにスピリチュアリズムが伝えたいエッセンスはこのあたりにあるのだろうと思います。今だからこそ江原さんがもてはやされるんだと…これも偶然でなく必然ですと…。
こういった怪しげとも思われがちな話は多くの人が宗教に対して思っているように、単に人を導く(時にはマインドコントロールする)ための方便では
なく真実なのでは?と思うようになってきました。というのは、カルマの法則(因果応報)に基づく輪廻転生の実例(沢山あります)や、臨死体験者等の体験を
知る過程で、「人間はひとり一人異なったテーマの学びに最適な環境の中で生かされつつ(だからこそ自分と他人を比較して一喜一憂することには意味がな
い…)、誰もが成長に不可欠な自由意志を与えられているのでは?」という思いにさせたからです(そのあたりはもう少し色々お話しないとお分かりいただけな
いと思いますが…)。
いろんなことを書きすぎて何を言っているか分からなくなってきましたが…要するになんとかして世の中を平和にしたくって、そのためには人間の意識の変化が必要だってことです!!
こういう目に見えない話はなかなか受け入れにくいものでしょうが、そもそも宇宙は非常に神秘的で、その起源も「果て」もよく分かりません。そんな
宇宙に我々が住んでいる訳ですから、自分達人間の周辺にもまだ知覚できない神秘的な世界が存在するという可能性を考えてみるのはいかがでしょうか。
☆ビッグバン・創造の神話(スピリチュアル アセンション)↓
http://www.geocities.jp/hesaha2000/6.html
☆すでに世の中 大激変中(船井幸雄のいま知らせたいこと)↓
http://www.funaiyukio.com/funa_ima/index.asp?dno=200611002
☆前世を記憶する子どもたち(Amazon)↓
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4531080610
☆ダークエネルギー(Wikipedia)↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%A8%E3%83%8D%E3%83%AB%E3%82%AE%E3%83%BC
☆エーテル体(Wikipedia)↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%83%86%E3%83%AB%E4%BD%93
☆ 体外離脱なりました報告↓
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=48255&comm_id=14686
☆文明人と呼ばれる三つの基本的条件↓
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=12721664&comment_count=5&comm_id=84523
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