フィラデルフィア事件
真相はよく知らないけど、昨日本読んでて出てきたフィラデルフィア事件っていうのがあったらしい。
http:
より。電磁波とかプラズマとか関係ありそう。
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裏社会アメリカ。
表面的な事しか知らない者にとってはただの合衆国にしか過ぎない。
特に、対が激しいのはこの国が挙げられるだろう。
裏に隠されたそれを紐解いていく。
フィラデルフィア事件をご存知か。
当時1943年頃の米軍上層部は、強力な磁場を発生させ物体を包み込む実験を行っていた。
目的は、艦船等を別次元に送り込み、可視状態から一時的に存在を消すことを軍事利用しようとしたのである。
そして、模型から艦船へと実験が決行される同年10月14日。
場所はフィラデルフィアの海軍工廠。
ターゲットは、DE173/護衛駆逐艦USSエルドリッジ。全長約91メートル。
船内には、大型磁場発生装置ほかパルス発生装置、非パルス発生装置が設置された。無論、乗組員は兵士達となった。
実験開始の合図が出された。
メインスイッチが入れられると、不気味な音を立てながら装置が動き始めた。
磁場のせいか、緑色の光る霧が発生し、直径100メートルの楕円球状となって船を包んだ。
直後、船の姿は徐々に薄らぎ、透明化していった。レーダーにも反応を映さない。
消えたのである。
実験は成功かと思われたが、数分後に320km離れた場所から突如現れたと報告が入った。そのまた数分後、同じ霧を発生させ戻ってきたのである。
いわゆる、テレポートである。
恐ろしいのはそれだけではなかった・・。
謎の緑色の霧に包まれると乗組員達の体に次々と異変が起こり始めた。
火の気がないのにも関らず、突如体から高熱の炎を噴出す者・・
零下何十度の世界に居た様に、全身を硬直させる者・・
精神に異常をきたす者まで現れた。
結果、命は助かった者はいたが、全員正常な状態に復帰できるものと言えず、秘密厳守とされこの事件は隠蔽された。
後日、乗組員の後遺症が現れ、透明人間のように兵舎の壁に吸い込まれ永遠に出なくなったり、体から炎を18日間噴出しながらいたり、突然姿が消える者までいた。
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読んでる本これ↓
いま二人が一番伝えたい大切なこと―アセンション・フォトンベルト・多次元世界・プラズマ宇宙論-
本には船に体の一部がめり込んで亡くなった方が複数いたようで、顔の一部が船にめり込んだまま生きた状態の人もいて、壁からはがしたら大量出血で
死んでしまったとか…。そういうようにモノにめりこんで亡くなった人をはがしたらそこらじゅう血の海になるは、幽霊は出るはで後が大変だったらしい。乗組
員は最終的には全員死亡してしまったって書いてあった。
モノをプラズマで包むと他のモノを通り抜けられるってのは
早稲田のO教授(多分大槻教授?)が実験で、再現できてるらしい。やるね~。違う物体が空間を共有できるって事?
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